新しい「色」が付いてきた。うんうん、よい感じ、よい感じ。そういえば、8月の時点で動きがあったんだね。 で、その新しい色と思われるものだけを集めてみた。 『みそララ』−宮原るり。わかいなぁ〜、うらやましい。この作品は続いて欲しいな。絵もまだ成長しそうだし。 『す いーとるーむ?』−東屋めめ。初回で無理矢理同棲させるという点では、「まんがタイム オリジナル」の『津村くんちの星子ちゃん』とかぶるかな?両方ともそれなりに変で面白いんだけど、ネタが続くか?と心配している作品。続けられるかどうか が4コマだ(^^ゞ。がんばれ! 『不思議猫タマさん』−森ゆきなつ。うー、前回の内容忘れてる・・・。すんません(m_m)。以前、ホームページは見つけていたんだけどなぁ。 『アシスタント』−かがみふみを。「無洗米」のネタに大爆笑。そっか、そういう解釈もできるのか。あえて言うなら、「未洗米」?(^^ゞ 『ヒントでみんと!』−ボマーン。ミステリーもそれなりに好きなので、「超能力で探偵!」というとハードなものを期待したのだけど、ほんわかした内容でした。そりゃそうです(^^ゞ。もっとネタを広げていって欲しいな。面白くなるかも。 やっぱり、定番の作家さんたちも書きたい(^^ゞ。 『だって愛してる』−むんこ。この人をベテラン扱いするのもなんですが(^^ゞ。新キャラ登場。話がぐんと進む。『らいか』と比べると地味な印象があるけど、よくなってきていると思う。 『ニッポンのワカ奥さま』−木村和昭。どんな人かな?と思ってGoogleさんに尋ねてみたら、別の業界の人が出てきた。同姓同名の漫画家さんも出てきた。というか、同じ人?昔、「べにまろ」ってまんがを書いていた作家さん。いや、古すぎるよなぁ。30年ぐらい前の話だ。復刊ドットコムでもでているくらいだ(^^ゞ。 『上向けうえ!!』−ほへと丸。お、『よめけん』と連動か?それにしても、ふところ深いなぁ。今度は天体ですか。 『夫婦な生活』−おーはしるい。いいなぁと思うのは、「メモリ増設したいな」という会話が自然に出てくると言うこと。ちょっと前なら、「パソコンは男の趣 味!」みたいになるしかなかった。そういう話題をネタにすること自体、編集さんが嫌がったんじゃないかな。パソコンは誰でも使える文房具! 『おしごとのトリコ』−鈴麻らむね。「脳細胞、死にすぎ」。ウンウン、涙が出るくらい賛成(ノ_<。)。 |
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ちょっとのつもりでやってみたら、あっと言う間に最初の中ボスを倒すところまで来てしまいました(あいつはラスボスだと思っていたのに(^^ゞ)。このままやり続けると感想も何も書かずに最後まで行ってしまいそうなので、とりあえずメモメモ。 涙を流しながらゲームをするのはワイプアウト以来。あっ、この涙は感動の涙じゃありません。まばたきが少なくなってでる涙です(ドライアイ?)。それだけ目を見開いてプレイしていると言うこと(◎_◎)。 アクションは久しぶりだけど、パズル要素が高いので苦になりません。 でも、丸が描けない(; ;)。 左スティックでぐるりと回すだけなんだけど、なんで、こう不器用なんだろう。横線もゆがんでしまう。それが戦闘中なので、あせって、あせって、どうしようもなくなる。 戦闘よりもひどかったのは宝(源泉)探しだったかな。時間はなくなるわ、墨はなくなるわ。意地になってクリアしたけれど、これ以上難しいのが出てきたら対応できるかどうか、正直自信はないですよ(^^ゞ。 でも、おじさんでも頑張ればなんとかできるレベル。なんとなくロードランナーっぽかったしね。 ゲーム性は高い。キャラもいい。ストーリーもいい。そして、ちょっとだけお色気もある!(*^。^*) まだ最後まで行っていないけど、名作間違いなし! −−−余談−−− こんなゲームを作ったクローバーってどんな会社だと思って調べたら、・・・。あいたたた。そりゃ、社長も怒るわな。才能が軽んじられるというのは寂しい社会ですよ。 |
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