「「まんがタイム オリジナル」−1月号」

『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。なにやら難しい組織のお話。患者さんレベルではなく、お医者さんレベルのお話かな?

『らいかデイズ』−むんこ。物足りないと思ったら竹田くんの出番が少なかったのか(^^ゞ。「むんこの部屋」。何か思うことがあるようで。自分が納得のいくように。後悔の無いように。

『サクラ町さいず』−松田円。「不純な動機の純な欲望」から「ウイナー」。「他人設定」と「勝った!」に大爆笑。今回は主役だね、ひろえちゃん(名前、知らなかった(^^ゞ)。

『手前ミソジなOLたち』−石田さん、大丈夫か〜。いつもの毒はどうしたぁ〜(; ;)。意外なキャラが落ち込んでいると応援したくなるモンだね。

『天使の住む家』−森島朋子。「準備中」から「クリスマスイブ」は作者の実体験に違いない。「赤けりゃ、いいってもんじゃないだろ?」。いえいえ、そんなものですよ。(^^ゞ

『スーパーOL バカ女の祭典』−山田まりお。「私を一人にしないでよ!」って、そこで使うセリフですか。(^○^)

「ケータイ電話ひきこもごも」−佐藤両々さん、間違い電話のネタは下手すると「おれおれ」詐欺ですよ。半分引っかかっていますがな。お気を付けください。m(_ _)m

『にゃミリーワンだほー!』−野中のばら。「リアリティーにかける」。おおお、すばらしい着眼点です、お母さん。でも、それって、女優さんじゃなくって、監督さんのお仕事では?

『アイスもなか』−ほへと丸。「チョコ フォンディをアイスで」は、ほへと丸さんが実際に作ったのでは?実際にありそうで、美味しそうで、やっぱり、やけ どしそうで(^^ゞ。「クリスマスツリー・アイス」もいいアイデアです。どこかのアイス屋さんとコラボレートして売り出そうよ!

【2006/12/01 19:45 】
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