二階堂くん、派手に登場。(^^ゞ でも、一瞬で分かってしまった。村山聖棋士。 過去の死。未来の死。 事故による死、病気による死、老衰による死。(後の二つは多分) 人間界の死と動物界の死。 そして、殺人と××(多分、暗示)。 1巻だけでこれだけの「死」がちりばめられている。 それと「将棋」をどういうふうに絡ませていくのか。 『ハチクロ』の主題(というか、エンディング)は、究極の選択を行う必要に迫られたとき、人はどういう選択をするか?だと思う。限られた条件の中で、自分が生きるために、自分の最大の欲望を満たすために、どういう選択肢を取るか。 あの選択肢を取らせたこの作者が、このマンガをどういうふうに展開させていくか。最悪から最善まであらゆる可能性が考えられる。うーん、楽しみ! で、終わろうとしたら、1巻裏にこんなこと書いてやんの。 「様々な人間が、何かを取り戻していく優しい物語です。」 うわっ、ちょっ、それ書いたら妄想する楽しみがなくなる〜。(ノ_<。) 追記:ほーら、文章が無難になっちゃった。(-_-;) |
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前の記事で紹介したささくれPさんの曲を合体した作品。 この作者コメに別の曲が紹介されていたので、聞いてみる。 えっ、ボカランのEDだったの?うわっ、ノーチェックだった。 で、ちょうど昨日、この曲の高音質版というのがでていた。 よい曲ですねぇ〜。 作者様のブログを見てみると、面白い記事があった。 >> 一体どこまでやれば滑舌のいいリンになるんだ。 うp主たちのこういう生の声はリアルですね。やはり、苦労するんだ。(^^ゞ |
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