気が付かなかった。こんな、おいしいネタを・・・。 この曲が最近目に入ってくるなぁとは思ってたんですよ。でも、最近はミク・オリジナル中心(しかも、not ネタ曲)で聴いていたから、まったく無視。で、今日、初音ミクニュースを読んでいると、「カイト兄さんには中の人がいたようです」という記事が。 KAITO兄さんの中の人は確か、風雅なおとさん。以前、この曲を聞いていたときにKAITOに興味が出て調べたことがあって、そのときにこんなページがヒットして、「ああ、やっぱり、こういう使い方は間違いじゃないんだ」と感心したことがある。 だから、「中の人はもうみんな知っているよね?」と疑問に思いつつ、リンクをクリックする。 「うーん、なに、これ?」 正直、しばらく事情がつかめなかった。よく見てみると、「本人降臨」の文字が目に入ってくる。 「もしかして!?」 ようやくここで、コトの重大さに気が付いた。もう、急いで全部聴きましたよ。 本当?これ、本当に本人なの? セリフなんかノリノリだよ。しかも、変な歌、歌ってるよ?? うわぁ〜、(本当だとしたら)、風雅さんってお茶目だねぇ〜。ある意味、尊敬する。うん。(^^ゞ 最近、MEIKO姉さんが盛り上がって、巻き返せるかなと思っていたけど、これでまた、KAITOの売り上げがあがるんじゃない?(^○^) |
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あ〜、湖西さん、追っかけてて本当によかった。(; ;) これはすばらしい作品! 「生まれて初めて漫画のお仕事をいただいたのも一迅社」 これは偶然じゃない。この作品のためには必然であり、最大の幸運。一迅社だったからできた作品。ゲーム4コマ時代から湖西さんの実力を知っていたからこそ描かせてくれたんだと思う。 自分が希望する作品を描かせてくれる出版社なんてそうそうないし、それだけの実力を持った人もそうそういない。昨日書いた『まつのべっ!』もそうだけど、この2つが揃わないと出てこない名作。 両者に感謝。そして、拍手! 40過ぎて、『かみさまのいうとおり!』を買うのは、正直、勇気が要る。でも、これからは、「この作家さんがいいから買っているんだ」と胸をはって言えるよ。(^○^;) 追記:うーん、この作品で落としたままってものなんなので。ネタバレもあるし、折りたたみます。あと、非常に感情的になってます。ごめんなさい。でも、自重しない。(^^ゞ |
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