いやいや、自重なんかしないで、どんどん盛り上げていきましょう! 親衛隊さんも遠征してあげて! 追記:勇者、2人目登場! 親衛隊さん、ありがとう!!! EX-GIRLは国際派! |
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動画の方で、漫画の「AKIRA」やゲームの「アークザラッド2」に出てくる怪しい研究機関に例えられたため、間違った方向に解釈されていると判断したのかどうか(僕はそう思った(^^ゞ)、なぎみそさんがフォローのマンガを描いてくれた。 うん、うん。あれは、消灯時間を過ぎてから自分の部屋を(多分、何回も)抜け出している、ただの悪ガキどもですよ。(^^ゞ 話変わって。 『みくよん』について、ちょっと考えてみた。 回想前のマンションの部屋でも、回想中の研究室の部屋でも、ミクの部屋には薬が置いてある。多分、意識して見せていると思う。あれは、拒絶反応を抑える薬だと思う。なぜ拒絶反応かというと、歌をうまく歌う機械を移植しているからだと思う。つまり、『みくよん』の世界では、ミクたちは「ボーカロイド(というか、アンドロイド)」ではなく、「サイボーグ」なんだと思う。 ・・・。 いや。それだけなんですけど。(^^ゞ なんとなく、そこを押さえておかないと誤解してしまうところが出てくるんじゃないかと思ったりしたもんで。たとえば、デPの歌はアンドロイドだから成り立つことであって、サイボーグだったらシャレにならないし。(^○^;;; まぁ、それをいうなら、「ボーカロイド」じゃなくて、「セクシャロイド」だろうとかいう話になっちゃうのかもしれないけどね。本筋から外れるので、ポイッ! あ〜、話、まとまんなかった。(^^ゞ (林檎さんとなぎみそ。SYSさんも「moon」経由でつながったとか。いいですねぇ。2人とも大好きな絵師さんたちなので、おじさんはうれしいよ。) |
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リンちゃんにしては聞きやすい。聞きやすいどころか、リンちゃんの作品の中では上位に入る調教じゃないのかな。少なくとも、「歌詞が8割聞こえる」という水準はクリアしていると思う。(^^ゞ でも、やっぱり、「し」だけは言えない。 解決策の一つとして、「し」だけミクに歌わせるというのを聞いたことがあるけど、この作品はそれを上手に処理している。しかも、ほほえましい。(^○^) で、この作品の注目点は比較用の作品をつけたこと。 いじってないんだって。「驚異の下位互換」。まさにその通り。ミク、本当にすごい。リンちゃんの調教が優れているから、よけいにミクの良さが引き立っている。 「Feeling Heart」という曲でも検証しているので、メモメモ。(リン版、ミク版) ちなみに、この人(harunacutePさん)の作品には、「ルララ♪」や「ダメダメなキミ」(旧「NO TITLE」)があるのだけど、今日まで、「NO TITLE」の名前が変わっていたなんて知らなかったよ。(; ;) |
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