「ハト〜が伝染中」

「みくぶる」の林檎さんのブログ『シャララと。』(の日記)にハト降臨。

あああ、相変わらず肩の力が抜ける。

林檎さんの絵、大好きだ。(^○^)

【2007/12/22 20:50 】
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「テスト」

テストです。

追記1:えーと、予想以上にブログが重くなるので、この記事は今晩中に削除します。まだまだ、だなぁ。なんかうまくいきそうなんで、おいときますね。(^^ゞ

追記2:あ、まちがってブログパーツの方を貼り付けてた。でも、こっちでも重たくなるのは同じ。ページの再読込したら、ありえないほど時間がかかった。

追記3:いや、「初音ミクみく」さんのこちらのページはそれほど重くなっていない。設定ミス?それとも、ココログだから?

追記4:おや。左側にあったブログパーツ(「ふにゃ日記ウィジェット」と「livedoor デイリー4コマ」をのけたら軽くなった。どっちだ?

追記5:「ふにゃ日記ウィジェット」でした。ごめん、ふにゃ。大好きだったけど、今はミクの方が重要なんだ。勘弁してくれ・・・。(ノ_<。)

- zoome -

『Abracadabra...(アブラカダブラ・・・)』

こねこのろっくんろーぅ

お、ふきだし、上手に使ってる!

ヤキイモ feat.初音ミク

- YouTube -

YouTubeの動画は埋め込むとCPUをよく喰らう(40%)。やはり、リンクにしておこう。

【2007/12/22 02:27 】
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「台湾の人たちが作ったのかな?」

これはすごい。

特に、こちら。

他の2つと比べると情報量が違う。やはり、ニコ動でがんばってる台湾の人たちが作っているのだろう。

>> Ievan Polkka:芬蘭波爾卡舞曲「Ievan Polkka」改編,2007年9月4日由Otomania上載,較早期的作品之一,亦是「はちゅねミク」的起源。

お、Otomaniaさんのことが書いてある。

「芬蘭」が「フィンランド」(こちらより)、「波爾」はなんだろう?(ググると神社関係が出てくるのはなぜ?)、「卡舞曲」は多分、曲の種類か。「改編」はそのままだろう。「上載」は、うーん、なんだろ?「較早期的作品之一」は「比較的早期の作品の一つ」ぐらいかな。「亦是」はわからない。「「はちゅねミク」的起源」。わはは。そのままだ。

>> 直接突顯了初音相關作品版權問題,而且日本音樂著作權協會(JASRAC)在網上是個不受歡迎的團體

げっ、すでに載っている。(-_-;)

>> 兩個企劃的目的是發掘有潛力的創作人和發展消費者自組媒體(Consumer Generated Media、CGM)

分解してみる。

「兩個企劃的」「目的」「是」「發掘」「有潛力」「的」「創作人」「和」「發展」「消費者」「自組」「媒體」。

先頭は分からないな。「是」は代名詞、「的」は助詞かな?「和」はなんだろう?「消費者」「自組」「媒體」は英語が書いてあるので CGM のことだろう。それ以外の文字を抜き出してみる。

「目的」「發掘」「有潛力」「創作人」「發展」。

これから想像してみると、「目的は潜在的能力を持つ作家が作成したCGMを発掘すること」かな?

うーん、楽しい。(翻訳サービスなんて使ったら、つまんな〜い!(^○^;))

追記:タイムリーにすごいのが投稿されていた。(^^ゞ

なんだか、他の言語勉強したくなってきた。「おさとうノエル」の人が紹介していたブログが面白いんだよね。フランス語なんて絶対できないと思ってたけど、最近、おふくろが「女警部ジュリー・レスコー」さんにはまってて、それを横で見てると、以前ほど拒否反応示さなくなったよ。あと、ドイツ語もやり直したいなぁ。もったいない。この年になってようやくそう思うようになった(遅い!)。英語は仕事だけで十分。あわわ、絶対にそんなこと思ってませんってば。(^^ゞ

【2007/12/22 00:41 】
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「泥沼から脱出できるのか?−みっくみく事件(6)」

正直、自分の頭ではもう、いっぱい、いっぱい。(^^ゞ

よくまとまっているブログがあったので紹介します。

この記事を見たときは落ち込みました。どうなっていくんだろうと。でも、

>> 今回の問題によってクリプトンとドワンゴの関係が悪化したことは確かですが、ようやく、一つの山は超えたといえるでしょう。

そうあって欲しいです。今はハトでも聞いて安らぎましょう(再び)。


なんだこの再生数。みんな、ハトに安らぎを求めているのか。(^^ゞ

今、セカンドマシンの壁紙に林檎さんが書いたミクとリンが雪の中でじゃれあってる絵を使わせてもらっているんだけど、この絵を見ていると、「この子たちにハッピーなクリスマスが来ますように」って願わずにいられないですよ。心から。

【2007/12/22 00:30 】
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