『タマさん』−森ゆきなつ。タイムが家。タイオリが学校。で、いいのかな?(^^ゞ 『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。鼻から入れる胃カメラだね。あの、「げほっ、げほっ」がなくなるから楽だって話だけど。近藤さん、準備万端って姿になりました。無事に(もう、本当に)無事に産んでください。(; ;) 『サクラ町さいず』−松田円。そうですね。真のセレブは、まず、コンビニなんぞ行きませんって。しかし、それも寂しいな。あんなに楽しい場所なのに。(^^ゞ 『ローリンすっしー』−おぐらまほ。あれっ?かがみさん?いえいえ、お知り合いの方だそうです。わはは。絵、そのまんま。 『両々の東京ゲームショーレポート』−佐藤両々。「蛍光ピンクのジャージを支給されまして(本当)」。ということは、ゲボキュー、本人がモデル!? |
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『ミルキィーパンチ』−佐藤両々。え〜、打ち切り。いい話になると思ったのに・・・、と思ったら、これ、以前の作品を単行本で出すための短期集中作品だったのですね。あ〜、びっくりした。やはり、保育関係のお話だそうです。また、この話題を描いてくれるとうれしいな。 『タマさん』−森ゆきなつ。タイムが家。 『アシスタント』−かがみふみを。最近、かがみさんがブログで描いているこの人が大好き!何のキャラなのか分からないんだけど、そばにいるのが自然で、とても安心できるというか。これはかがみさんの才能だなぁ。 『みそララ』−宮原るり。あ、今度は米さんの話だ。これは良いお話になりそうです。 |
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『みそララ』の1巻を読んだからそっちの感想でも書こうかと思ったんだけど、帯で紹介されていた『となりのネネコさん』を読んだら、ちょっとジーンと来ちゃって。(ノ_<。) 犬飼さんの話は学生時代、実際にあったんだろうなぁ。 ときどき、4コマでなく、普通のマンガのコマ割りを使う。そして、そのコマ割りが不自然じゃない(まぁ、素人が見て不自然じゃないという話なんだけど(^^ゞ)。多分、普通のマンガも描いていたんじゃないかな。 実際、犬飼さんの話は少女マンガの繊細さだよ。まぁ、4コマでそれをやってしまうと言うのは今の新しい4コマの流れだと思うけど。(どんどん伸びていけ、この流れ!) 雪合戦の方も面白いアイデア。こちらも続けていって欲しい。紙のお仕事も忙しいだろうけど。 プロフィールに「パソコンを使うお仕事」って書いているけど、今もなのかな?さすがに今は漫画家だけだと思うのだけど。でも、『みそララ』の楽しさが実際のお仕事の体験から来ているのであれば、二足のわらじもいいのかもしれない。読者にとっては、ね。(^○^) |
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まんがタイムWebの漫画家リンクをながめていたら、東屋めめさんのHPがあった。そう言えば、なんで今まで探していなかったんだろう。今一番ノッている人なのに? まずは、絵。 上手だよ〜。上の方は、なんとなく、あしべゆうほさんの絵に似ていないかな?特に、「01,12月17日」。下の方のイラストも上手。 (あしべさんと言えば、こちらにもリンクを張らねばなるまい。(^^ゞ)。 で、今度は4コマの方。 表紙に「注意注意!」とか書いているから一応身構えてみてみたんだけど、あまり気にならず、むしろ面白くて一気に読んじゃった。ラストは「泣いてもいいかな?」って思ったよ。 HP全体を見ると、「ちょっと、あっちかなぁ?」と思わないわけではないのだけど。(^^ゞ うん、いい作品でした。 |
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こちら。 笹野ちはるさんの日記を読んでいて、発見!(^^ゞ (うれしいことに、Firefoxでも読めます。どっかのオンライン・マンガはIE限定なので足が遠くなったよ。(; ;)) おーはしるいさんの『Welcome!つぼみ園』。あ、チーフなんだ。なんだかうれしくて涙が出そうになった。「あ、幸せに暮らしているんだ」って。 そういえば、「まんがタイム スペシャル」の11月号では、笹野さんの『きらきら、てくてく。』が急展開。「山田さん、あなた、実はこんなところがいいんだよ」と、親心みたいな感じで描いたのかな?重たいもの、背負わせてしまったし。(^^ゞ さて、仕事、仕事。はやいとこ上げよ。 追記:オンライン・マンガといえば、「コミック・シード」のレベルが若干、上がったんじゃなかろうか? |
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