「「ベルウィックサーガ」−リベンジ2(2)」

ただ今「幽霊部隊」。

エニードをはやくクラスチェンジしたくって、精神を5に上げようと5ターン・セーブを利用して約2日。レベル1から2に上げるとき、結構早く、精神が3に上がったので、簡単にできるものだと思っていた。あまかった。(; ;)

現在、レベル3から4に上げようとしているけど、精神は3のまま。

先に「筋力の秘薬」を作ってしまったので、「精神の秘薬」は次に「ソーマの薬剤」を入手するまで作れない。

うーん、はやくも計画に失敗が・・・。

あきらめて、次行こう。(; ;)

追記:ああ、そうですか。そうだったのですか。私の2日間を返して〜!(ノ_<。)

【2007/09/30 00:36 】
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「『おおきく振りかぶって』−第23話」

あらら、いつの間にやら1週間。(^^ゞ

どうした、花井くん?キャラ違うぞ!?というか、ここは興奮していい場面なんだよ。みんな、興奮しれぇ〜!でもそこで、冷静に判断する栄口くん。将来、このチームの回顧録を書くんだったら君しかいない!(^^ゞ

盗塁の指示。どうなるんだろ。いつまでも田島くんだけ?西広くんあたりができるようにならないのかな?

なんて思ってたら、こっちまでだまされた。そうくるか、泉くん。というか、モモカン!

(ここのピッチャーのセリフ。作者の本音かな?)

栄口くんと巣山くん。このシーン、ちょっと涙出そうになった。

栄口くんて、人間ができてて、いい人で、しかも、このチームの中では野球に詳しい方なんだけど、やっぱり、まだ高校生なんだね。彼のキャラ、まだ把握し切れてなかった。不意を突かれた。ブルブル震えながらも、練習したことを必死で思い出して、勇気を振り絞り、立ち向かっていく。がんばれ!(ノ_<。)

それにしても、バンドって奥が深いんだね。僕みたいな素人は、「バンドもできねぇ〜のか!?」なんて軽く言っているけど、この作品では、バンドだけでいろんなドラマを描いている。見えてないだけじゃん>自分。(^^ゞ

たじまぁ〜!

おめぇ〜てやつは!!(ノ_<。)

あ〜、でも、やっぱり、このキャッチャー、河合くん、すごい。この人は、西浦から見た桐青高校の象徴なんだよ。昨年の王者という。

「バッテリーのせいじゃねぇ」。

この監督さんもいい人だ。本当の親分。だからみんなついていく。世の中には親分肌を気取ってるだけで、全然責任取らない人がいっぱいいるからね。(-_-;)

お、予告で、今までに見たことのないモモカンの表情。来週が楽しみ〜!

【2007/09/29 00:40 】
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「「まんがくらぶオリジナル」−11月号」

『がんばれ!メメ子ちゃん』−むんこ。「スルー」。それやったら、絶対に脚が折れます。止めましょう。というか、全部危ないよ(; ;)。うーん、最後、そうきますか。

『おかあさまといっしょ』−小池恵子。タヌキ、かわいいよ、小池さんが描くと。(^^ゞ

『クロジとマーブル』−富永ゆかり。「毛並みがふれるかふれないか」。うん、うん。これはあった。そのときは「何をやっているんだろう」と分かんなかったんだけど、そっか、遠慮しながら「遊んで」と言っているんだ。かわいいじゃないか。(ノ_<。)

『シュレンディンガーの妻は元気か』−中島沙帆子。「おおきく振りかぶって」。これは!!ひぐちアサさんが『ドカベン』の大ファンで、その『ドカベン』の中で殿馬がやったという、あれを真似ている。そこまで深読みすればいいんですね!・・・。そんなわけありません。(^^ゞ

【2007/09/22 21:48 】
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「「ベルウィックサーガ」−リベンジ2(1)」

うーん、改めて、こちらこちらを良く読んでみると、前回はクラスチェンジ(CC)をきちんとしていなかったようだ。今回は意識しながらやってみよう。

で、今回使う予定のキャラ。(●は必ず入団、○は追加で入団)

--- 槍 ---
●アデル    前回は2人ともまったく使わなかった。CCあり。
●レオン    同上。CCあり。

--- 剣 ---
●エルバート    前回、途中から使わなくなった。CCあり。
○クレイマー    コレクター、完成させたい!CCあり。
○フェイ    前回、失敗した。再チャレンジ。CCあり。

--- 弓 ---
●クリス    最強の石弓を使いたい。CCあり。
●シロック    今回はイベント用。メインで使わず。CCあり。
○シルウィス    賞金首、完成させたい!CCなし。

--- 斧 ---
○アグザル    イベントを全部見ていない。CCなし。
○ディアン    彼がいないと計算できん!CCあり。
●ダウド    前回、準主力。CCあり。

--- 魔法 ---
●アイギナ    前回、途中で挫折。CCあり。

--- 飛ぶ ---
●ラレンティア    必須。CCなし。

--- 癒し ---
●イゼルナ    必須。CCあり。
●サフィア    必須。イベントでCC。

--- 盗み ---
●セネ    必須。イベントを全部見ていない。CCあり。

【2007/09/18 02:49 】
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「「ベルウィックサーガ」−リベンジ(完了)」

やった〜、終わった。(ノ_<。)ビェェン

2005年の作品だから、結局、2年かかったのか。ICOに比べたら短いもんだ。(^^ゞ

2年前、初めてプレイしたのは、このころかな。まだ、ここ(新館)を作っていなかったんだよ。リベンジだって、始めたのは今年の3月だ。長かった。ふ〜。

今回はムキになって「捕縛」してたから、それほどお金に困ることもなかった。馬だって、下馬していればそれほど死なない。

それと、今回はシノン騎士団をそれほど使わなかった。アデル(Lv6)、レオン(Lv3)、そして、ウォード(Lv24)には、やせた馬とか、よくて、元気な馬しか与えなかった(括弧内は最終レベル)。それも多分、捕獲した馬しか使わなかったと思う。

馬のトラウマは大きかった、ってことで。(^^ゞ

シノン騎士団で最後まで使っていたのは、シロック(Lv27)だけだった。

エルバート(Lv20)はうまく育てられなかった。原因は、槍と剣を両方使っていたこと。このゲームではどっちか一方に絞って技を上げなければいけなかった。

クリス(Lv11)は途中で消えた。弓兵はイストバル(Lv26)が自分としてはベストだった。最後のキャラを除いて。(^^ゞ

弓兵と魔導師、今回は弓兵の方が使いやすかった。固い相手には、魔法より、斧兵のウォーピックやハンマーアクスの方が役に立った。うまく育てたら大丈夫だったのかなぁ・・・。

ウチで最強だったのは、イゼルナ(Lv30)、じゃなくて(^^ゞ、ディアン(Lv28)。柔らかいのから固いのまで何でも来い!だった。防御(9)が弱いけど、回避(34)がうまかったので、どんなときでも何とかなった。

期待してたのだけど、あともうちょっと!というのは、ラレンティア、エニード、アーサー、フェイ、シェルパ。

ラレンティア(Lv21)は、絶対に出てくれないと困るのに、やられてしまうことが多かった。まぁ、作戦ミスと言ったらそうなんだけどさ。でも、もうちょっとよけてくれ!!(ノ_<。)

あと、戦闘以外のお使いが多かったから、レベルも上がりにくかったのかもしれない。

エニード(Lv25)は、終盤、魔法が切れた。どれだけ強力でも、魔法がなければ全然役に立たないよ!!(ノ_<。)。

エニードには、もう一つ、苦い思い出が。

クラスチェンジ前、「こいつは剣しか使えないのに弱いなぁ。せめて、HPを吸収できる剣を装備させてやろう」とラーゼタールを装備させてやった。その直後にクラスチェンジしやがった・・・。そんなキャラだったとは知らなかったよ。(; ;)

アーサー(Lv21)。壁役というのは分かっているけど、それなら、ダウドの方が役に立った。今回、刀系は、リース以外、役に立たなかった気がする。(リース専用武器が強すぎるのか?)

フェイ(Lv22)もなかなか上がらなかった。途中、あきらめてメンバーから外した。何が足らなかったんだろう。最後には登場してもらったけど・・・。

シェルパ(Lv24)。プリムランガーなければタダの人(しかも、装備したら回避-50だし)。この人も途中、メンバーから外れてもらっていた。柔らかいのには大丈夫なんだけどね。

さぁ、これから2周目だ。今度は計画を立てて、きちんと育てよう!

【2007/09/16 00:15 】
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「『おおきく振りかぶって』−第21話」

うふふふ、期待を裏切ってくれた。当然、良い意味で。(^○^)

「おれかよっ!?」

こっちも全然マークしていなかったよ。というか、あれだけ長いセリフ、はじめてじゃない、水谷くん?(^^ゞ

(ちなみに、彼の声、独特でいいなぁ。角研一郎くんか。えっ、この作品だけ?これからかぁ。よし、がんばれ〜!お、栄口くんの声の人、中ボスかぁ。こないだやってたよ。(^○^))

まぁ、本当の山は、やっぱり、田島くんの打席なんだけどね。(^^ゞ

この打席もそうだけど、重要な打席では、キャッチャー、ピッチャー、そして、バッターと、それぞれの考え方を表現することで、その打席の結果がどのように導かれているのかがよく表現されている。

この作品を見ていると、「すべての結果は必然なんだ」という感じが強い。でも、当然、アクシデント(偶然)はあるわけで、そのアクシデントが続くと、チャンスになったり、ピンチになったりする。

で、もしかすると、僕のような野球を見るだけの素人は、実際に野球をプレイしていた人間と比べて、この「偶然」の比率をより高く見積もっているのではないかな?と考えた。

たとえば、誰かが三振したとき、「あいつはへたくそだ」の一言で終わらせてしまうとか。ヒットを打てば、「あいつは絶好調だ」と運だけで片付けるとか。(うーん、うまく説明できないなぁ。(^^ゞ)

ところが、この作品の場合、「ここまで考えてプレイしたから、この結果なんだ」と納得させられる。そこが面白いんだと思う。

さぁ、試合はまだ続く。来週が楽しみ!

【2007/09/15 03:28 】
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「「ベルウィックサーガ」−リベンジ(5)」

前回のエントリ、一体いつのこと?(^^ゞ

ようやく、最終面までたどり着いた。やっぱり、このゲームはメインとなるメンバーをとことん鍛えておかないとダメだね。もう1回やってみてもいいな。

(というか、もう、最近のゲームの主流はRPGじゃないからなぁ。やりたいゲームが少なくなってきてる。元FFの坂口さんのゲームはXBOXだし。XBOXのゲームはもうWindowsでできるようにすればいいのに。面倒くさい。)

ああ、そう言えば、こいつも未プレイなんだ。(^^ゞ

Wiiを買ったとしても、やりたいゲームはバーチャルコンソールにしかない状態だし。(あっ、「新・鬼ヶ島」。なつかしい!「ファミコン探偵団」も復元して!)

もうちょっと待つか。(^^ゞ

【2007/09/13 04:08 】
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「「まんがくらぶ」−10月号」

『うちは寿』−小池恵子。ビ●ー隊長、登場。そっか、そういう楽しみ方もあるか。(^^ゞ

『手のりおかん』−カツピロ。これ、うまくいきそうな予感するなぁ。

『大阪愛のたたき売り』−胡桃ちの。「新メニュー?」。うんうん、そう言われてみると、確かに似てる。

『ご契約ください!』−東屋めめ。「キィーッぱたんっ」。吉田〜。そんな技まで。(^○^)

4コマ雑誌では、「ゲスト」として同じ会社の別の雑誌に掲載することが多い。これって、人気があったらその雑誌でも連載と言うことになるのかな。結果として、複数の雑誌に連載がまたがっているから、気に入った連載があれば、名前が違う雑誌でも、結局すべての雑誌を買うことになる。

まぁ、好きだから、いいんだけどね。(^^ゞ

【2007/09/13 02:00 】
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「「まんがタイム オリジナル」−10月号」

『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。おお、表紙絵は全員「はみ出し」。うまいなぁ。

『らいか・デイズ』−むんこ。こちらは続けるのかな。お身体の方、最優先でお願いします。m(_ _)m

『そこぬけRPG』−佐藤両々。「コスチューム」。えーと、年齢のこともあるし、恋愛ものには発展しないよね。(^^ゞ

『サクラ町さいず』−松田円。「絶品秋料理」。いえいえ、それは十分美味しそうな料理です!素材が重要!

『L16』−東屋めめ。これ、ネタが細かい。作者の体験談かな?

『すいーとるーむ?』−東屋めめ。『ご契約ください!』のモデルは、このセールスウーマン3人組かな。うん?どっちが先だっけ?美好さん、いい性格ですねぇ。

『不思議猫タマさん』−森ゆきなつ。タイオリは学校。メモメモ。(^^ゞ

『プクポン』−むねきち。プクポンの仕草、かわいい!「レマサ」って、「オレサマ」?

【2007/09/13 01:18 】
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「ICO」

購入以来、プレイするタイミングを逸し、封も切らずにそのままになっていた作品。2001年の発売。6年も・・・。(^^ゞ

すばらしい作品。

何がすばらしいって、これだけ「お話しを純粋に楽しんだ」と感じる作品はそうそうない。お話し自身はすごく短いもの。でも、なんでだろう。お話しの中に入り込んで、想像力が勝手に働いて、自分で物語を作っていく。そういう「余白」が多い作品なんだと思う。

(パズル系のゲームは元々好きだしね。でも、タイミングのズレだけで進めないとかは嫌だなぁ〜。(^^ゞ。追記:今やってみたら、タイミングよりも場所かな。)

幻想的な美しい絵。これが2Dの記号的なデフォルメされた絵だったらどうだろう?この作品はあっただろうか?でも、文字ならできるかもしれない。(あ、やっぱり、出てるんだ。文字使いとしては、挑戦したくなるよね。(^^ゞ)

あと、「間」。少し長めの間。これがこのゲームの「時間」を作っていると思う。

音楽はどうだろう?あったっけ?(^^ゞ。あるよね、当然。でも、鳥の声や水の音の方が耳に残っている。不思議だね。

『ベルウィックサーガ』が残り2面というところで詰まっていて、「気分転換に」とプレイしたけど、あぁ、このままやらなかったら大損してた。うん、良いゲームでした。

(セーブポイントで放っておいたら、二人とも手つないで寝ちゃってるよ。かわいい!(*^。^*))

【2007/09/10 22:39 】
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