「「まんがタイム オリジナル」−9月号」

『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。新キャラ登場。「こらこら、加わらない」で、天然キャラ決定(^○^)。「近藤の穴は近藤にとっておけばいいじゃん!」。いいセリフです!

『ヤング松島喜久治』−ふじのはるか。あの「大人になりなさいよ」セリフを受ける物語はまだ始まっていない…、よね?(^^ゞ

『らいか・デイズ』−むんこ。「けじめ」。すっげ〜。(^○^;)

『サクラ町さいず』−松田円。「おすそわけ」。おみやげはよく考えて。(^^ゞ

『L16』−東屋めめ。そうそう、これも姉妹4コマ。

『タマさん』−森ゆきなつ。メモメモ。えーと、オリジナルは学校。

『みそララ』−宮原るり。うっ、敬語。「お気軽にお申し付けください」。編集さん、すばらしい!

『にゃミリ〜ワンだほ〜!』−野中のばら。「細いですよ」。いや、それ、人間でもちょっと怖くって細くなりますって。

『そこゆけRPG』−佐藤両々。「俺の大仕事が2時間で…」。これは悲しい。(ノ_<。)

『アキバ娘あっぷろーど』−京極ちひろ。ああ、なんか、昔の秋葉が…。「すごいなぁ。でも、到底買えないなぁ」と思いながら見ていたオーディオ。「買えませんから」と断ったのに、「お兄さん、いいから聞いていけ」と聞かせてくれたあのお店、まだあるかなぁ。(ノ_<。)

『プクポン』−むねきち。えー、おヨメさんの方がかわいくっていいです(レマサさん、すねて出てこなくなったりして(^^ゞ)。「フンッッッッ」。いや、おかあさんてすごい…。

【2007/07/31 20:31 】
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「『おおきく振りかぶって』−第14話」

試合、開始。

心理的な描写がおもしろいので、昔の野球アニメのような「一球、一球、不必要に長い」という感じがしない。うんうん、期待通り。

人を動かしながら、背景を動かすってどうなんだろう、アニメの技術的に?

以前、三星学園の試合の時、ランナーがホームに突っ込んでくるシーンで「あれ?こ れ、すごい?」と思ったのだけど、今度は、オープニングで使っている。センターからキャッチャーへの返球。場面を変えずに1枚の絵みたいに描いている。しかも、球がスライスしているところまで表現している。 あ、このアニメ、ボールをCGで動かしているみたいだから、それかぁ。どちらにしてもすごいねぇ。それとも、最近では当たり前の技術?(^^ゞ

でも、ときどき、遠景のときの人の動きが「微妙だなぁ」と思うときもあるのは秘密。(^^ゞ

巣山くん、バンド成功はいいけど、そのポーズは何?時間取ってるし、妙に色っぽいし。まさか、今回気合い入れたのはこのシーンか?(時間を調整しただけのようにも見えるが(^^ゞ)。うん、おかげで彼の名前を覚えられそうだ。

ボールの持ち方はやはり、意識的に強調しているみたいだね。でも、シンカーの握りは写してくれなかった。知りたかったのに。

球児を持った家族の心理も意識的に描いているのかな?これは今後の楽しみ。

おお、『狙い撃ち』をそのまま使いますかぁ〜。これは高校野球の雰囲気がでますねぇ。でも、誰の歌だっけ?いかん、いかん。昔のことまで忘れるのか。老化は進行中。(^^ゞ

「よくわかんねぇ〜やつだぜ。」

阿部くん、三橋くんは少しでも早く投げたかったんだよ。

【2007/07/28 03:04 】
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「「まんがタイム スペシャル」−9月号」

『スーパーメイドちるみさん』−師走冬子。「とっておきだったのに」。そうそう。大人買いに夢はないですよ。

『なないろレシピ』−野広実由。「さといも」。えっ、僕は料理し始めてから箸の持ち方が正しくなって、コントロールできだしたよ。生卵はもてないけど。(^^ゞ

『はっぴぃママレード。』−北条晶。「でも見たことないし〜」。なんて残酷なセリフ。いやぁ、のってます。最初、設定がどうかな?と思ったけど、いい感じですねぇ。

『なでしこ 3 on 3』−秋吉由美子。おお、バスケの動作がいい!動きのある絵もこんなに上手なんだ。どうなんだろ?自分でもやっていたのかな?これは楽しみ。

『ゆたんぽのとなり』−吉谷やしよ。「お腹に電話帳」。これで空腹が抑えられるのか?悲しすぎる。(; ;)

『あいどく』−おおた綾乃。ついに初登場、本当にいるかどうか分からなかった主人公の彼氏!まぁ、今回はそれよりも、「同感しとけって」と「今…同感です」だろうな。(^^ゞ

『きらきら、てくてく』−笹野ちはる。展開が気になる、気になる!修羅場は来るのか!?単行本、絶対に買う!

『ハニー the バンドガール』−楯山ヒロコ。おや、おもしろいよ。音大ネタとなると「のだめ」という強敵がいるけど、分野が違うから全然オッケー!楽しみ!ああ、以前、『東洋に魔女』を描いてた人か。いけいけ!

『カンヅメコーポ チリー』−猫原ねんず。描き慣れてるし、かわいいし、おもしろいし。特に矢島さんは期待だね!ゲストかぁ〜。もったいないよ。連載希望!HP発見

『えんれんCafe』−吉田美紀子。「チッ」。うはは、最高。

【2007/07/28 00:59 】
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「「まんがくらぶ オリジナル」−9月号」

『がんばれ!メメ子ちゃん』−むんこ。「正体」。えっ、本当にそんな設定でいいの!?

『おかあさまといっしょ』−小池恵子。8コマまんがになってますがな。でも、なんでもありのほうがいいと思う。(^^ゞ

『嫁姑問題よ、さらば』−読者(まんが/小池恵子)。うわぁ〜、やっぱり、こっちの路線で伸ばすんだ。こわいよ〜。(^○^;)

『うちの姉様』−野広実由。「個人的嗜好」。うん、私もそっちの方がいい(^^ゞ。このネタ、「見張り」で受けているのがまたいいね。

『ほんわかぱっぱ』−古川紀子。「味の元」。アクは取らない方がいいという説も聞いたことがありますよ。昔ほど野菜が濃くない。したがって、アクを取ってしまうと味が薄くなるという説。

『Good Morning ティーチャー』−重野なおき。「うしろに避けんなー!!」。うはは。

『ハトのハト子』−たかの宗美。「ドシュッ」。い、痛い。(; ;)

『いなかっこ』−久保田順子。「例え偶然なんだとしても」。これはあると思う。朝起きて、いつも鳥の声が聞こえるのに、妙に「シーン」としているとき、ドーンと来たことが何回かある(昼間は騒がしいからわからないけど(^^ゞ)。

『シュレディンガーの妻は元気か』−中島沙帆子。「え〜?」。うはは、そこまで崩していいのか。

【2007/07/24 02:22 】
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「「まんがタイムファミリー」−9月号」

『キラキラ☆アキラ』−曙はる。水泳部の話がここまで伸びるとは思わなかった。でも、部長さんが出てきておもしろくなったよ。HP発見。4コマの絵もいいけど、かわいい系の絵もいいね。

『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。「薬とえんどう豆」。この「カンにさわる」の使い方はどうなんだろう。たしかに、患者さんから見たら「背中が痛いので、ベッドがカンにさわる」のかもしれないけど。「ちょっとでも変だと思ったら」という意味ではないのかな?

『ネコ式生活』−めで鯛。「これあんまり…」。ニャソさんの当惑した顔が最高!

『はっぴぃママレード。』−北条晶。のってるなぁ。「スタートダッシュ」。大崎さん、ヒロインがそんなことしちゃダメです!

『おこしやす』−久保田順子。「京町屋の間取り」。へー、これは知らんかった。うんうん、こういうネタがいいですよ。

『パティシエール』−野広実由。「フォロー」。植竹ちゃん、かわいい!

『ふー are you!』−おーはしるい。「お気づかい」。ゆんぼの運転手さん、ありがとう。いい話や。(ノ_<。)

『移住イイっしょ!!』−佐波まお。北海道にはGがいないという話は聞いたけど、かまきりもいないのか。でも、あれ、こわいかな。かっこいいと思うんだけど。うちでは最近、生まれたばかりのカマキリがうろちょろしてます。毎年いるのでうれしいです。(^^ゞ

『Smileすいーつ』−佐野妙。「切羽詰まっていたのよーっ」。ははは、軽い意地悪。それにしても、姉妹4コマ、結構多いな。そういう需要、あるのかな?(^^ゞ

【2007/07/23 02:30 】
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「「まんがライフ」−9月号」

『動物のおしゃべり』−神仙寺瑛。「大好きだから」。うんうん、こういう犬、よく見るよ(; ;)。店の前で待っているのだけど、落ち着かなくて、うろうろ。こういうワンちゃんはもう飼い主のことしか見えていないのだから話しかけない方がいいだろ うと思って、見てみないふりする。いつもは自然にニコッてしてしまうのだけど(^^ゞ。

『プアプアLIPS』−後藤羽矢子。うん、それは「私が甘やかしている」のではなくて、「私が甘えている」んだね。

『ななこまっしぐら』−小池恵子。なんか、向こうの方が主力になりつつあるという雰囲気が…(^^ゞ。こっちはほんわかだからなぁ。インパクトに欠けるかも。まぁ、のんびりやりましょう。こっちもいい作品です。ミカさん、作者の分身かな?(^^ゞ

『だってヤンママ』−すみれいこ。「屈辱感」。だ、だいじょうぶ。まだ、怒りがわき上がるのなら、だいじょうぶです。(ノ_<。)

【2007/07/21 10:23 】
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「『おおきく振りかぶって』−第13話」

マネージャの子、今回は気合い入れて描いてもらっている。かわいいよ〜。(^○^)

篠岡くんか。ソフトボールやっていたのか。ふむふむ。

わはは。モモカンと小芝居打ってるよ。

花井くんのおかあさん、いい味出してるなぁ。

うん?大会開始宣言した女の子、やたらとかわいいし、原稿に目を落としながらしゃべるという細かい演出が入っている。後でストーリーに絡んでくるのか?

このアニメ、1話に必ず、「気合い入れて描きました!」ってシーンがあると思っているんだけど、ただ単にそれかなぁ。

モモカン、おかあさんたちまでも。(^^ゞ

泉くん、味が出てきたなぁ。ようやく区別がつき始めた。

ふむふむ、浜田くんはやはり絡んできそうだな。しかも、「裏」がありそうだし。楽しみ。

阿部くんと三橋くんの漫才は定番になりそう。いや、栄口くんがいつも後ろで様子を見てくれるから、トリオなのかもしれない。ホント、栄口くん、いい人だぁ〜。(^^ゞ

おお、各高校とも気合いが入ってきた。いよいよ本番。試合かぁ。

【2007/07/20 16:53 】
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「『おおきく振りかぶって』−第12話」

おお、今回の心理学はおもしろかったよ。一番良かったところは、みんなが自分で答えを見つけたこと。彼らを導いた志賀先生はただもんじゃないよ!

浜田くん、登場。

モモカン、浜田くんも阿部くんと同じ方法で落とす。どっかのクラブでもバイトしているんじゃ…。(^○^;)

浜田くんは三橋くんの無邪気な頃を知る人。で、三橋くんの性格の変化に…、という展開を期待したんだけど。三橋くんの性格は昔からあのままで、劇的に変わったわけではないらしい。ふむふむ。

浜田くんの声の人が、僕が一番好きなゲーム『ヴィーナス&ブレイブス』の主人公をやっていた人だったので、ちょっとだけうれしい。(^^ゞ

【2007/07/16 01:06 】
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「「まんがタイム」−8月号」

『みそララ』−宮原るり。打ち間違い。怖いですよ〜。飜訳でも良くあるのが、「ありません」(否定)を「あります」(肯定)と打ってしまうこと。頭で「否定!」って思っていても、指が勝手に動いてしまう。たいていは気が付くんだけど、気が付かなかったときはおそろしいことに…。十分注意しましょう。(; ;)

『天子様が来る!』−安堂友子。このマンガに感想なんかいらない。ただ単に、おもしろい!

『アシスタント!!』−かがみふみを。水着だけど、やっぱり、大学生には見えないよ。(失礼な!(^^ゞ)

『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。医者不足解消のためか、医療制度が変わるみたい。こういう情報が入るのも、このマンガのいいところ。(かな?(^^ゞ)

『不思議猫タマさん』−森ゆきなつ。もしかして、雑誌によってマンガの場面を変えているのか。こっちは家。オリジナルは学校。今度から気をつけて読んでみよ。

『ミルキィー パンチ』−佐藤両々。「水を怖がってない子が水をなめてかかる方が怖いのよ」。これ、すごく大切なことだと思う。このマンガ、取材して作っているのかな。身内に経験者がいるのかな。おもしろくなる予感。

『すいーとるーむ?』−東屋めめ。『太陽と北風』だね。ゆかりさん、きれい!

【2007/07/14 01:56 】
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「『棺担ぎのクロ。懐中旅話』(2)−きゆづきさとこ」

昔の話がようやく少しだけ明らかに。

きゆづきさんの絵をこのサイズで見るのはもったいないのかもしれない。大きい絵で見てみたい。多分、イラスト集が出るだろうけどね。というか、イラストレータでもあるんだよね、確か。

『GA』のように、はっちゃけたのもいいけど、『クロ』のように時が止まっているかのように静かにゆっくりと話が進んでいくのもいい。

そう。1巻を読んだだけでは時間軸がつかみきれなかった。まるで、1000年も旅をしているようなクロ。今回ようやく旅の始まり(付近?)が描かれたことで、だいたいの目安がついた。

旅の始まりは黒の浸食が始まったとき。

旅の終わりは黒の浸食が終わるとき。

ニジュクとサンジュは何を象徴しているんだろうね。

黒の魔女と会って、どうするんだろうね。

まだ何にも分からないよ。

これ、3巻で終わったら怒るよ、ホントに。(^^ゞ

あっ、一番最後のお話、よかったです。

【2007/07/08 03:21 】
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