『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。電動ベット、欲しい!結構遊べれるんだ、あれ。
『ヤング松島喜久治』−ふじのはるか。これは荒れそうです。ふじのさんの描く男と女はリアルというかストレートというか。う〜、怖いよ〜。(; ;)
『らいか・デイズ』−むんこ。ヒトデ、食べられるの…。海のものはたいてい親父に食べさせられたけど、ヒトデは食べたことない。親父が食べているのも見たことない。 恐るべし、むんこさんのだんな…。
『サクラ町さいず』−松田円。「パイルダーオン」。この言葉を分かる世代って限られていると思うけど。いや、むしろ、その世代が読んでいるのか。「とばせ〜、てっ〜けん!!」。
『不思議猫タマさん』−森ゆきなつ。この後ろから「大好き!!にゃんこ祭り!」。つまり、このマンガは猫マンガではないと!?まぁ、違うだろう。(^^ゞ
『スーパーOLバカ女の祭典』−山田まりお。「投げられた」。いや、だから、驚くところは、「背中がそんな事になっていた」ことではなく、「何をやって背中がそんな事になっていた」ということだと思うのだが。包丁?モデルガン?
『L16』−東屋めめ。ようやく、気が付いた。このマンガ、東屋さんにしては、一番現実的なマンガなんだ。フリーペーパーのバイトの話がいいです。
『アイスもなか』−ほへと丸。「おしまい」。えっ、終わるの?違うよね。「4人娘」として営業すると「おしまい」ってこと?うわ、オチがわからん。
『プクポン』−むねきち。このマンガ、育児マンガとして本当にいいと思う。子育てもマンガも夫婦共同でやっているというのがいいんだと思う。
『かなり あやしい!?』−いのうえさきこ。「アンタなんか、これから一生ビデオ録画失敗するから」。これは怖い。これほど恐ろしい脅し文句はない。でも、最近、DVDレコーダーだからなぁ。ほとんど失敗しなくなったよ。(^^ゞ(雨天の場合のスカパー!の「受信できません」が怖いな。)