『みそララ』−宮原るり。「聞いた?聞いてた?」。いい表情です。BGMさえ、聞こえてきそうです。仕事って、なかなか褒められることないからねぇ(出来て当たり前ですから)。一言言ってくれると、僕もこんな風に元気になるんだけど、最近はミスを指摘されるだけ。あ〜、グチになっちゃった。(^^ゞ 『すいーとるーむ?』−東屋めめ。「まにあった(カチッ、パッ)」。この手際よさ。まさに、住んでいるものの動作! 『だって愛してる』−むんこ。「今だっ、今捨てろっ!」。うはは!いいですねぇ、こんな先輩がいるなんて。滅多にいませんよ。「報告」。おめでとう、かな? 『アシスタント!!』−かがみふみを。「そうだよね。ただ塗っているだけじゃないんだ」。うんうん。これを出来る人と出来ない人の差は大きいですよ。 『ヒントでみんと!』−ボマーン。今までで一番まとまりがあって面白かった。4コマって感じじゃなかったね。普通の少年マンガ。うん、いい!ところで、ハーレー乗っている人って、結構年取っている人多いよね。あれはあれでカッコイイよ。 『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。お医者さんがすごいのは、手術の時間。生半可な覚悟では出来ない職業です。ところで、ちらっと出てきた「臨床検査室」。この人、新しいキャラ? 『たびびと』−重野なおき。ちっ、毛むくじゃらのおじさんではなかったか。「住所不定無職ですか」。身も蓋もない言い方を…。「結論」。クロ、それはひどいよ…。(ノ_<。)ビェェン 『トホホな朝ウフフの夜』−うえだのぶ。まずは、単行本、おめでとうございます。(^^)//""""""パチパチ。で、問題は、「たー!?」ですよ。この顔は…、ある意味最高かも(^^ゞ。「初めて泣きながら仕事しましたねー」。うんうん。(; ;)ホロホロ 『不思議猫タマさん』−森ゆきなつ。「あまえびさん」。それはダメぇ〜!気持ち悪い〜! 『天子様が来る!』−安堂友子。「フェアリーズ」って、いつから名前が…。 |
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『うちの大家族』−重野なおき。うん、絵が上手!野球少年だったんだろうなぁ。 『すてきなムコさま』−富永ゆかり。「水をはった浴槽の上につるしておくと、においが消えるのよ!」。うぉ〜、すごい。そんなことができるんだ。そう言えば、たばこ臭いところに何年もいってないなぁ。(^^ゞ 『ちっちゃいナース』−荻野眞弓。今月のテーマは「子供」。「お母さんって、タフですねー」。まったくもって、そのとおりです。頭が下がります。m(_ _)m 『かぞくのあした』−おおた綾乃。おや?ブログネタ?おおたさんのブログ、あったかなぁ?あ、HPの方か。HPの場合、なかなかチェックしなくって。(^^ゞ 『岡Gの徒然絵日記』−岡田がる。「あんたの車磨きはプロ以上だからな」。このセリフ、演出なし?すごいなぁ、「岡田様」。(^○^; 『だめよめにっき』−私屋カヲル。ご近所さんが出てきて、自分的には読みやすくなりました。「1度やってみたかった」。あー、だめだそうですよ。自分の重さで崩れてしまうとかなんとか。あっ、だからマンガでやるんだ。(^^ゞ 『飼われもの夫婦』−田中なつ。そろそろ、犬猫以外のネタを混ぜてもいいんじゃないかなぁ。それとも、4コマって、1つの課題だけで突っ走るものなのかなぁ。 |
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『うちは寿』−小池恵子。化粧ネタ、ノリノリです。「化粧というのはね、足し算、引き算」。なんか、こう、ネタのためじゃなくって、実体験でなんかあったんじゃないかと思うほど、真に迫るセリフです。たのしそう! 『新・自虐の詩』−業田良家。なんなんだ、妙に、ロボットというか、コンピュータ関係に強いぞ。『シアターアッパレ』だったかな、全盛期のスピリットに載っていたのは。「向こう岸」は、明らかに二極化に走っている日本の未来を示しているし。うーん、恐ろしい人だ。 『大阪愛のたたき売り』−胡桃ちの。ロン毛でいい!その方がネタも出しやすいでしょう。「ゴキブリが出ても、「ほら、お逃げ」と、逃がしてやる程」。すげ〜。それはできん。窓を開けて、出て行ってもらうことはあるけど。(^^ゞ 『うたうめ』−安田弘之。実は好きだったりする。不思議な雰囲気のするマンガ。思春期に突入する、ちょっと前の時期かな?あっ、『ショムニ』の人かぁ。 『おたやん』−古川紀子。うーん、うーん。わからない。このマンガがどうやって生まれたか、全然わからない。たった1つのネタを、しかも、全然マンガになりそうにないネタを、よくここまで続けて出せるなぁ。才能です! |
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