「『おおきく振りかぶって』−第1話」

あっ、こいつは面白い。

なんだろう。テーマはまったく違うのに、なんとなく、『げんしけん』の香りがする。アフタヌーンだからか?主題歌(エンディング)の雰囲気か?

あの投球フォーム、ぞくぞくする!よく描いてくれた!

多分、マンガもアニメも相当なレベルだ。

これはいい作品を見つけた。

うん、うん。よいぞ、よいぞ。

で、しっぽ付きコーギーは作者のこだわりなのか?(^^ゞ

【2007/05/01 05:39 】
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「「まんがタイム オリジナル」−6月号」

『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。「安産第一」。うはははは。最高!近藤さんのお話が続くのでうれしいです。内容もいいですよ。

『L16』−東屋めめ。変なキャラ、ユキちゃん。なかなかいい味出してます。ところで、この人の絵で気になるのが、「とうっ!」のコマ。ときどき、目の焦点が合っていないというか、無表情というか、笑っているのに笑っていないというか、違和感を感じる絵がある。で、それがマイナスかというと反対で、むしろ、味というか、毒というか、そういうのになっている。なんにしろ、面白い人だ。

『サクラ町さいず』−松田円。もうすっかり看板の作品です。七夕先生ってこんなに強烈なキャラだっけ?密かに失恋しているって感じだったのに…(^^ゞ。俊也くん、「蓼」、書けるの!?すごい!僕は書けない…(ノ_<。)。「父願う」。えーと、みんながデフォルメキャラなので、主人公が背が低いという設定をよく忘れてしまいます。ごめんなさい。(^^ゞ

『おねがい朝倉さん』−大乃元初奈。「…何故会社にそんな物が」。このネタ描くんだったら、この2人、結婚させておけば良かったよね。(^○^;)

『らいか・デイズ』−むんこ。みそ汁ご飯、タマネギ抜いてあげてね。(^^ゞ

『そこぬけRPG』−佐藤両々。「んとね、差し替え」。怖いですねぇ。このセリフをあっさりと言える課長さんも、怖いですねぇ。

『手前ミソジなOLたち』−南ひろこ。なんだか、最終回らしからぬ最終回です。事情はなさそうだけど、新作もないそうです。ちょこっと休憩もいいものです。ゆっくりしてください!

『不思議猫タマさん』−森ゆきなつ。「なんだお前、猫好きなんじゃん」。ひ、ひどい…(^○^;)。

『にゃミリーワンだほー!』−野中のばら。「小さな親切」。飼い主の心、猫知らず。あまりに反応がいいので、「遊んでくれているんだ!」と思うのかも。

『プクポン』−むねきち。「大人だって、まだ育つ」。うん、うん。よいぞ、よいぞ。

『天使の住む家』−森島明子。「…一冊抜けてるから…」。そうそう。それは基本です。ゆずれません!こっち、終わっちゃうんだ。うー、残念。『お江戸とてシャン』、がんばってください!

【2007/05/01 01:42 】
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