『らいか・デイズ』−むんこ。「心でシャッター」。これは僕にもあった。あまりにも完璧な1枚の絵。第三者は立ち入ってはならない空間。写真でさえも獲ってはならないと思う瞬間。20年前の風景を今でも覚えている。 「と、いうワケ」。わはは。「まんがタイム オリジナル」(5月号)からの続き。 『天子様が来る!』−安堂友子。この完成度、素人だったなんて本当に信じられない・・・。 『お江戸とてシャン』−森島朋子。ふー、よかった、とりあえず男の人だった。(^^ゞ 『月刊びじん倶楽部』−うえだのぶ。歩き方って難しそう。絵は上手に描けているのにね。まぁ、そっちのプロだもん。(^^ゞ 『おこしやす』−久保田順子。京都限定の豆知識。結構好きだったりする。昔から見たことがあるような絵なんだけど、初コミックスなんだよね。新人さんなのかぁ。ちょっとビックリ。ところで、「コミックス」って、なぜ複数形? そう言えば、先月号の仙石寛子さんはどうなったんだろう。連載、してくれないかなぁ。 |
![]() |
| ホーム|
|



