『ばつ×いち』−おーはしるい。綾乃ちゃん。彼女のマンガでは初めて見るキャラ。「追いうちかけたかったとか」。「罰ゲーム」っていう表現はわかるんだけど、「自分で自分に追いうちをかける」って、マンガ的な使い方か、若い人の使い方か、それとも僕が知らないだけか。(^^ゞ
『動物のおしゃべり』−神仙寺瑛。「招かれざる入居者」。話がわかる相手をスリッパでつぶすのは・・・。うらみつらみのセリフが・・・。いかん。このマンガでは想像してはならない領域だった。(^^ゞ
『ちいちゃんのおしながき』−大井昌和。おや?絵が変わってきている?もうちょっと少年・少女マンガ系の絵を描く人だと思ったけど。・・・。気のせいかな。
『だってヤンママ』−すみれいこ。えー、だんなさんが危険なほうに(^^ゞ。美容院の彼の登場で面白くなった。新キャラの登場で話まで広がる。こういうときって、描いてて楽しいのだろう。でも、そろそろ別の展開がほしいぞ。というか、このまま突っ走ったら、「ライオリ」的にイカンだろう。(^^ゞ
『ちとせ げっちゅ!!』−真島悦也。雛子ちゃん。最強キャラだね。「しゅどーん」は、当然、高橋留美子さんの「ちゅどーん」にもかけているんだよね。今も使っているのかな。なつかしい。(^○^)
『ご契約ください!』−東屋めめ。うん、やっぱりいいわ、この人。今のところ、この作品が一番好きかな。会社に寝泊りしているほうも最近好きになってきたぞ。