「「まんがタイム ファミリー」−5月号」

『ふー are you!』−おーはしるい。ふーちゃん、大分大きくなったね。うんうん、対抗する、女の子は。(^^ゞ

『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。そっか〜、看護婦さんにはマイデスクがないのか。まぁ、仕事場に入ったらずっと動き回らなければならないもんね。本当にご苦労様です。

『恋はお暑く』−岩崎つばさ。うん。絵がかわいいんだからストレートに恋愛ものでいいよ。ちなみに、表紙の絵の格好なんだけど、なんかバランスが悪いというか・・・。できるのかな?

『ツンデレにゃんこ』−たかまつやよい。この子、かわいい!でも、(自分が認めたもの以外)絶対に見せてくれないなんて。うーん、野生の世界!

『派遣です』−おおた綾乃。おおお、こういう仕事だったのか。初めて知った。(^^ゞ

『ネコ式生活』−めで鯛。順番待ちするネコかぁ。しつけがいいんだろうね。見てみたい!

【2007/03/30 08:08 】
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「「まんがライフ」−4月号」

さぁ、大急ぎでやっちゃうよ!(^^ゞ

『動物のおしゃべり』−神仙寺瑛。「地球の中心に猫がいる」。わはは。イメージ、ぴったり!

『プアプアLIPS』−後藤羽矢子。もう、店長さん、見ているだけでいいです。(^^ゞ

『わくわくワーキング』−おーはしるい。「うん。(てへ)。やっちゃった(はーと)」。そろそろ、こちらも佳境かな?と思ったのだけど、『会計チーフ』も『Honey Voice』も終わっちゃうし、それはないだろう(なんて夢のない想像の仕方(^^ゞ)。

『ななこ まっしぐら!』−小池恵子。確かに、レジ袋、そろそろ何としかないと・・・。汐路ミカ(イラストレータ)の悩みは、小池さん自身の悩みなんだろうなぁ。(^^ゞ

『だってヤンママ』−すみれいこ。1本目。これ、なかなか秀作ですよ。(^○^)

【2007/03/30 07:44 】
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「人形劇 三国志−第23話」

やっぱり、孔明だよねぇ〜。この人が出てこなくっちゃ。

そして、森本レオさんの声も孔明がぴったり!

と言っても、本当に1人何十人役でしょうか。みなさん、大変でした。

せんだみつおさんもいいよ。はまり役。うんうん。関羽は石橋蓮司さんか。うまいなぁ。

この辺の情報はいつものこちらに

ところで、まぁ、例によってDVDに焼いているのだけど、変なことに気がついた。主題歌が終わったあとにその回のタイトルが出て、背景に炎が映るのだけど、その炎が毎回違うのだ。ということは、毎回、炎を使って撮影していたのか?

今ではこういうのは合成で簡単にできるのだろうけど、すごいねぇ・・・。

【2007/03/23 03:53 】
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「「まんがタイム」−4月号」

『みそララ』−宮原るり。いい具合に展開しています。「おいしっ」。どんなに着飾った言葉よりも、こういう一言のほうがうれしいものです。このコマはその一言をよくあらわしてますよ。

『すいーと るーむ?』−東屋めめ。さぁ、出ました。うわさの4コマ。永井君かな?初登場のときと顔が違うような?本連載で設定変えたかな?

『ヒントでみんと!』−ボマーン。おおお、ついに、ついに、ミステリー4コマとしての面目躍如か!?うんうん、このぐらいでいいと思うよ。

『不思議猫タマさん』−森ゆきなつ。この作り方でおなかが痛くなったということは、「かわいい踊りが利いた」ということでしょうか?(^^ゞ

『アシスタント!!』−かがみふみを。本格的なアシスタント物語になってきましたよ。どんなふうにマンガを作っていくのかをネタにしてくれるとうれしいなぁ。

『だって愛してる』−むんこ。らいかのマッキーの前の学校のエピソードでもそうなんだけど、むんこさんは先生を目の敵にしているなぁ。よっぽど悪い先生としか出会わなかったのか。そういう話が好きなのか。そういう先生しかいなくなったのか。うーん、ちょっと寂しい。

『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。新しいマンガが増えてきて、ひらのさんがもうベテランになったような気がする。実際は中堅だろう。それほど新しい作家さんのマンガが増えてきている!よきかな、よきかな。

『たびびと』−重野なおき。このマンガはすごくテンポがいい。4コマなのに時間がどんどん進んでいく。だけど、4コマのお笑いもきちんと残している。すばらしい挑戦だ。そういえば、『千秋しまってこー!!』の続刊、まだ出ていないなぁ。あっちも面白そうなのに。

「私のまんが家デビュー記念日」−安堂友子の巻。えー、マンガの経験なかったの〜。それはすごい才能〜。

『うたかたのひかるさま』−うえだのぶ。現代版源氏物語。しかも、「ひかるさま」は女性。さぁ、どうなる!これからが楽しみです。

『天子様が来る!』−安堂友子。このマンガが経験ゼロから作り上げたものだなんて、信じられない・・・。と言っても、「マンガしか知らない人間は漫画家になれない」というやつで、それ以外の人生のほうが重要だったりするからね。いや、それにしても面白い!よく漫画家になってくれた!

【2007/03/19 04:35 】
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「「まんがライフ オリジナル」−4月号」

『ばつ×いち』−おーはしるい。綾乃ちゃん。彼女のマンガでは初めて見るキャラ。「追いうちかけたかったとか」。「罰ゲーム」っていう表現はわかるんだけど、「自分で自分に追いうちをかける」って、マンガ的な使い方か、若い人の使い方か、それとも僕が知らないだけか。(^^ゞ

『動物のおしゃべり』−神仙寺瑛。「招かれざる入居者」。話がわかる相手をスリッパでつぶすのは・・・。うらみつらみのセリフが・・・。いかん。このマンガでは想像してはならない領域だった。(^^ゞ

『ちいちゃんのおしながき』−大井昌和。おや?絵が変わってきている?もうちょっと少年・少女マンガ系の絵を描く人だと思ったけど。・・・。気のせいかな。

『だってヤンママ』−すみれいこ。えー、だんなさんが危険なほうに(^^ゞ。美容院の彼の登場で面白くなった。新キャラの登場で話まで広がる。こういうときって、描いてて楽しいのだろう。でも、そろそろ別の展開がほしいぞ。というか、このまま突っ走ったら、「ライオリ」的にイカンだろう。(^^ゞ

『ちとせ げっちゅ!!』−真島悦也。雛子ちゃん。最強キャラだね。「しゅどーん」は、当然、高橋留美子さんの「ちゅどーん」にもかけているんだよね。今も使っているのかな。なつかしい。(^○^)

『ご契約ください!』−東屋めめ。うん、やっぱりいいわ、この人。今のところ、この作品が一番好きかな。会社に寝泊りしているほうも最近好きになってきたぞ。

【2007/03/17 23:23 】
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「「ベルウィックサーガ」−リベンジ(2)」

第三章「司祭三人」。

ふと、いっぱいいっぱいで戦っている自分に気がつく。

こんな状態では続かない。いずれ手詰まりになる。

そう思い、やり直した。

今度はコツを覚えてきたのか、だいぶ楽に進められた。

それにしても、この爺さまたち。自分勝手に進んでゆくさまは本物の爺さまたちのようだ(^^ゞ。

まぁ、あと20年もしたら、今度は自分がその番だ。

40の自分が思っていたことを、60の自分が覚えていられるだろうか?

たとえば、20の自分が感じていたことを40の自分も感じていると思ってはいるけれど、本当に同じだろうか。分かっていないことに気がついていないだけじゃないだろうか。

その客観的な資料として、このブログが20年後も残っていると面白い。形は変わっているかもしれないけどね。

閑話休題。

この章のサブイベント「仔馬と盗賊」をやっているとき、相手のHPが2(軽傷)なので、捕縛はあきらめて、ペーパーナイフだけをなんとか取れないかとシーフダガー装備で繰り返して攻撃していた。すると、なんと、ダメージ1だけで戦闘不能状態になってくれた。

戦闘不能になるのは、削ったHPの絶対値ではなく、残りHPに対する割合で決定されるみたいだ。おお、こちらのページに詳しい式が書いてある。(どうも、ありがとうございます。)

さて、4章に突入だ!

【2007/03/12 05:34 】
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「「まんがくらぶ」−4月号」

『うちは寿!』−小池恵子。「誰か似た人?」。これに尽きるでしょう!最高!

『天使の事情』−神仙寺瑛。「談話」&「対決」。わはは。こうくるか。オムツやミルクではないですが、おーはしるいさんの子どもさん(ふーちゃん)は「クレヨンのメーカーにも注文を付ける」そうです。ハッキリ言って、「血」ですね(^^ゞ。それにしても、将来が楽しみなお子さんです。この子が漫画家になったとき、僕もまだマンガを読んでいたいなぁ。

『きらびヶ丘お嬢団』−秋吉由美子。「トリプルアタック」。うはは。お見事!

『大阪愛のたたき売り』−胡桃ちの。ちのさんの育児マンガも楽しい。こちらのお子さんも「模写うま!」だそうです。やはり、「血」ですね(^^ゞ。それにしても、大阪でイノシシ出ますか。

【2007/03/11 00:56 】
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「「まんがタウン」−4月号」

久しぶり。近所の本屋に置いていないから、ついつい買い忘れる。(^^ゞ

『明日屋のカルメちゃん』−南ひろこ。南さんにしては、比較的「毒」が少ないマンガ。4コマを読み始めた頃は、「この絵でこの毒かよ!?」とビックリしていたのだけど(^^ゞ。そういえば、クスノキの精のお話しが携帯マンガになってしまったので、読めないのなぁ。残念。単行本にはなるのかな?

『派遣戦士 山田のり子』−たかの宗美。「ブーメラン」。しなりのよい大きな木を曲げて、ロープで固定し、そこにブーメランを乗せる。そして、ブーメランの上にのった後、ロープを切り、飛んでいく。以上。(^^ゞ

『うちの大家族』−重野なおき。「缶ケリ千葉ルール」。いろんなのがあるんだろうなぁ。

『はいぱ〜少女 ウッキ〜』−むんこ。お父さんの登場で盛り上がって参りました。むんこ作品の中では一番ほにゃららかなぁと思っていたのだけど、主人公を食ってしまいそうなキャラクターです。それはそれでイカンだろう(^^ゞ。

『ぽこぽこコーヒー気分』−笹野ちはる。ほほ〜、これがとんがりだな

『かぞくのあした』−おおた綾乃。お、おおたさんの新しいマンガだ。彼女の絵はちょっと線が多いイメージがあるのだけど、こちらの絵は随分とスッキリしている。主人公がOLじゃなく、高校生だからかな?「うちのちち」を「うしのちち」にもっていくところが、さすが、おおたさんです!(わけわからん(^^ゞ)。

『ちっちゃいナース』−荻野眞弓。荻野さんのブログが移管したそうです。何がどうなったのは分からないのですが、旦那さんがコンピュータの専門家のようなので、自宅サーバーでも建てちゃったのでしょう。『たまのこしかけ』のあの人は旦那さんがモデルではないかと踏んでいるのですが・・・。

『飼われもの夫婦』−田中なつ。そうだ。タウンにはこのマンガがあるんだ。「それぞれの折れどころ」。ひたすらかわいい。(; ;)

『花やか梅ちゃん』−師走冬子。あれ?前回見たときはライバルみたいな人がいたのに・・・。今回はきちんとしたストーリーですよ。かわいいまとめ方です。

『光の大社員』−オイスター。そういえば、この人もタウンでした。この人に理屈はいりません。ただ、その世界に浸かりましょう。起承転結を無視しているとしか思えないもんなぁ(すべてではないが)。(^○^;)

【2007/03/09 03:43 】
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「「まんがホーム」−4月号」

『らいか・デイズ』−むんこ。「ブツ ブツ」。3コマ目に発見!・・・。ま、おいといて。「最短説明」。らいかはお母さん似だったんだね。若い頃のお母さん、そっくりです。後半は、ラブラブ。

うん?「3/20のOh! スーパージャンプに新作」!?ついに、集英社に進出ですか、むんこさん!

『天子様が来る!』−安堂友子。「気にしなければイイのよ」。これですよ、天子様の問題解決の仕方は(^^ゞ。「天子様 燃え尽きる」。そういえば、そう言う設定もありましたよね。2回ぐらいかな、この設定を見たのは(^^ゞ。

『さくらんぼ。』−芳原のぞみ。4コマを見始めてビックリしたのが、絵は少女マンガなのに4コマという作品が多いこと。(萌え系というのがあって、もっとビックリしたが(^^ゞ)。で、この人もそういう人だなぁと思って調べてみたら、なんと、昔、「りぼん」で連載を持っていたのに、身体を壊してしばらく活動を休止し、そして、4コマで復帰したという人らしい。マンガ描けなくて辛かったんだろうなぁ。これからもお身体に気をつけながら、マンガを続けてくださいね。

『はなたま』−御形屋はるか。「おがたや」さんね。難しい(^^ゞ。「もっちりもちもち」が何か違和感を感じるのだけど。全体の話の流れに乗っていないというか。なんだろう?

『桜姫』−仙石寛子。うっ、読めない(; ;)。「せんごく」さんかなぁ。読み方を調べていたら、ご本人のHPを見つけました。同時に、このマンガに対する評価も見つけました。僕も皆さんと同じ感想です。

「すばらしい。」

ただ、ご本人が欲を持っていなさそうなところが心配。商業誌で生き残れるかどうか。

「もっと描きたい。もっとうまくなりたい。もっと見てもらいたい。」

こういう欲はどれだけ持っていてもいいんですよ。じゃないと、私の「もっといいマンガが読みたい」という欲が満足しないですから。(^^ゞ

『お江戸とてシャン』−森島明子。彼女の絵がここまで「江戸時代」にあうとは思わなかった。これを利用しない手はない。あとは、どう盛り上げていくか。続けられたら、絶対、彼女の代表作になる!ここは勝負どころ!

『パティシエール』の件でも書いたけど、その世界でしかないネタをマンガにするということは、とても大切なことだと思うんだ。「へぇ〜、そんなことがあるんだ」。これは絶対に読者を引き込む技術のひとつなんだ。

その世界がなんであれ、それを実際に経験したように描くことができるのが漫画家。想像力という最強の武器を持っているのだから。そして、その想像力を補うのが「取材」。

森島さんは、もしかしたら江戸時代のことが好きで、そういう知識をたくさん持っているのではないだろうか。そんな感じがする。でも、それだけじゃ足りない。もっと、もっと、研究して!そうすれば、きっと、面白い作品になる!

(といってもねぇ、4コママンガでプロダクション制にするわけにはいかないだろうし、データマンを雇うわけにはいかないだろうし。ま、そのへんは気楽に。(^^ゞ)

【2007/03/07 00:13 】
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「しまった〜、再放送が(; ;)」

バイファムの再放送、あったんだ。

今度はいつ放送されるか分からないぞ。

なんで、こんなに取り逃すんだろう。

シリーズ録画でも取り逃したし(手動で調整していて忘れていた)。

こういう作業は向いていないのかもしれない。(; ;)

【2007/03/05 03:39 】
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