やっぱり、孔明だよねぇ〜。この人が出てこなくっちゃ。 そして、森本レオさんの声も孔明がぴったり! と言っても、本当に1人何十人役でしょうか。みなさん、大変でした。 せんだみつおさんもいいよ。はまり役。うんうん。関羽は石橋蓮司さんか。うまいなぁ。 この辺の情報はいつものこちらに。 ところで、まぁ、例によってDVDに焼いているのだけど、変なことに気がついた。主題歌が終わったあとにその回のタイトルが出て、背景に炎が映るのだけど、その炎が毎回違うのだ。ということは、毎回、炎を使って撮影していたのか? 今ではこういうのは合成で簡単にできるのだろうけど、すごいねぇ・・・。 |
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第三章「司祭三人」。 ふと、いっぱいいっぱいで戦っている自分に気がつく。 こんな状態では続かない。いずれ手詰まりになる。 そう思い、やり直した。 今度はコツを覚えてきたのか、だいぶ楽に進められた。 それにしても、この爺さまたち。自分勝手に進んでゆくさまは本物の爺さまたちのようだ(^^ゞ。 まぁ、あと20年もしたら、今度は自分がその番だ。 40の自分が思っていたことを、60の自分が覚えていられるだろうか? たとえば、20の自分が感じていたことを40の自分も感じていると思ってはいるけれど、本当に同じだろうか。分かっていないことに気がついていないだけじゃないだろうか。 その客観的な資料として、このブログが20年後も残っていると面白い。形は変わっているかもしれないけどね。 閑話休題。 この章のサブイベント「仔馬と盗賊」をやっているとき、相手のHPが2(軽傷)なので、捕縛はあきらめて、ペーパーナイフだけをなんとか取れないかとシーフダガー装備で繰り返して攻撃していた。すると、なんと、ダメージ1だけで戦闘不能状態になってくれた。 戦闘不能になるのは、削ったHPの絶対値ではなく、残りHPに対する割合で決定されるみたいだ。おお、こちらのページに詳しい式が書いてある。(どうも、ありがとうございます。) さて、4章に突入だ! |
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『うちは寿!』−小池恵子。「誰か似た人?」。これに尽きるでしょう!最高! 『天使の事情』−神仙寺瑛。「談話」&「対決」。わはは。こうくるか。オムツやミルクではないですが、おーはしるいさんの子どもさん(ふーちゃん)は「クレヨンのメーカーにも注文を付ける」そうです。ハッキリ言って、「血」ですね(^^ゞ。それにしても、将来が楽しみなお子さんです。この子が漫画家になったとき、僕もまだマンガを読んでいたいなぁ。 『きらびヶ丘お嬢団』−秋吉由美子。「トリプルアタック」。うはは。お見事! 『大阪愛のたたき売り』−胡桃ちの。ちのさんの育児マンガも楽しい。こちらのお子さんも「模写うま!」だそうです。やはり、「血」ですね(^^ゞ。それにしても、大阪でイノシシ出ますか。 |
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久しぶり。近所の本屋に置いていないから、ついつい買い忘れる。(^^ゞ 『明日屋のカルメちゃん』−南ひろこ。南さんにしては、比較的「毒」が少ないマンガ。4コマを読み始めた頃は、「この絵でこの毒かよ!?」とビックリしていたのだけど(^^ゞ。そういえば、クスノキの精のお話しが携帯マンガになってしまったので、読めないのなぁ。残念。単行本にはなるのかな? 『派遣戦士 山田のり子』−たかの宗美。「ブーメラン」。しなりのよい大きな木を曲げて、ロープで固定し、そこにブーメランを乗せる。そして、ブーメランの上にのった後、ロープを切り、飛んでいく。以上。(^^ゞ 『うちの大家族』−重野なおき。「缶ケリ千葉ルール」。いろんなのがあるんだろうなぁ。 『はいぱ〜少女 ウッキ〜』−むんこ。お父さんの登場で盛り上がって参りました。むんこ作品の中では一番ほにゃららかなぁと思っていたのだけど、主人公を食ってしまいそうなキャラクターです。それはそれでイカンだろう(^^ゞ。 『ぽこぽこコーヒー気分』−笹野ちはる。ほほ〜、これがとんがりだな。 『かぞくのあした』−おおた綾乃。お、おおたさんの新しいマンガだ。彼女の絵はちょっと線が多いイメージがあるのだけど、こちらの絵は随分とスッキリしている。主人公がOLじゃなく、高校生だからかな?「うちのちち」を「うしのちち」にもっていくところが、さすが、おおたさんです!(わけわからん(^^ゞ)。 『ちっちゃいナース』−荻野眞弓。荻野さんのブログが移管したそうです。何がどうなったのは分からないのですが、旦那さんがコンピュータの専門家のようなので、自宅サーバーでも建てちゃったのでしょう。『たまのこしかけ』のあの人は旦那さんがモデルではないかと踏んでいるのですが・・・。 『飼われもの夫婦』−田中なつ。そうだ。タウンにはこのマンガがあるんだ。「それぞれの折れどころ」。ひたすらかわいい。(; ;) 『花やか梅ちゃん』−師走冬子。あれ?前回見たときはライバルみたいな人がいたのに・・・。今回はきちんとしたストーリーですよ。かわいいまとめ方です。 『光の大社員』−オイスター。そういえば、この人もタウンでした。この人に理屈はいりません。ただ、その世界に浸かりましょう。起承転結を無視しているとしか思えないもんなぁ(すべてではないが)。(^○^;) |
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『らいか・デイズ』−むんこ。「ブツ ブツ」。3コマ目に発見!・・・。ま、おいといて。「最短説明」。らいかはお母さん似だったんだね。若い頃のお母さん、そっくりです。後半は、ラブラブ。 うん?「3/20のOh! スーパージャンプに新作」!?ついに、集英社に進出ですか、むんこさん! 『天子様が来る!』−安堂友子。「気にしなければイイのよ」。これですよ、天子様の問題解決の仕方は(^^ゞ。「天子様 燃え尽きる」。そういえば、そう言う設定もありましたよね。2回ぐらいかな、この設定を見たのは(^^ゞ。 『さくらんぼ。』−芳原のぞみ。4コマを見始めてビックリしたのが、絵は少女マンガなのに4コマという作品が多いこと。(萌え系というのがあって、もっとビックリしたが(^^ゞ)。で、この人もそういう人だなぁと思って調べてみたら、なんと、昔、「りぼん」で連載を持っていたのに、身体を壊してしばらく活動を休止し、そして、4コマで復帰したという人らしい。マンガ描けなくて辛かったんだろうなぁ。これからもお身体に気をつけながら、マンガを続けてくださいね。 『はなたま』−御形屋はるか。「おがたや」さんね。難しい(^^ゞ。「もっちりもちもち」が何か違和感を感じるのだけど。全体の話の流れに乗っていないというか。なんだろう? 『桜姫』−仙石寛子。うっ、読めない(; ;)。「せんごく」さんかなぁ。読み方を調べていたら、ご本人のHPを見つけました。同時に、このマンガに対する評価も見つけました。僕も皆さんと同じ感想です。 「すばらしい。」 ただ、ご本人が欲を持っていなさそうなところが心配。商業誌で生き残れるかどうか。 「もっと描きたい。もっとうまくなりたい。もっと見てもらいたい。」 こういう欲はどれだけ持っていてもいいんですよ。じゃないと、私の「もっといいマンガが読みたい」という欲が満足しないですから。(^^ゞ 『お江戸とてシャン』−森島明子。彼女の絵がここまで「江戸時代」にあうとは思わなかった。これを利用しない手はない。あとは、どう盛り上げていくか。続けられたら、絶対、彼女の代表作になる!ここは勝負どころ! 『パティシエール』の件でも書いたけど、その世界でしかないネタをマンガにするということは、とても大切なことだと思うんだ。「へぇ〜、そんなことがあるんだ」。これは絶対に読者を引き込む技術のひとつなんだ。 その世界がなんであれ、それを実際に経験したように描くことができるのが漫画家。想像力という最強の武器を持っているのだから。そして、その想像力を補うのが「取材」。 森島さんは、もしかしたら江戸時代のことが好きで、そういう知識をたくさん持っているのではないだろうか。そんな感じがする。でも、それだけじゃ足りない。もっと、もっと、研究して!そうすれば、きっと、面白い作品になる! (といってもねぇ、4コママンガでプロダクション制にするわけにはいかないだろうし、データマンを雇うわけにはいかないだろうし。ま、そのへんは気楽に。(^^ゞ) |
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バイファムの再放送、あったんだ。 今度はいつ放送されるか分からないぞ。 なんで、こんなに取り逃すんだろう。 シリーズ録画でも取り逃したし(手動で調整していて忘れていた)。 こういう作業は向いていないのかもしれない。(; ;) |
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