「「まんがホーム」−3月号」

『らいか・デイズ』−むんこ。「ああいう性格にうまれたかった」。公認と言うことで、よろしいですね。\(^O^)/おめでとう〜!「原はいいやつだからな」。こっちもおめでとう〜!この2人、いくつか伏線はあったよね。

『さくらんぼ』−芳原のぞみ。「ふびんな子」。見回してみれば、今月号はみんなそんな感じですよ。(^^ゞ

『ヨメけん』−ほへと丸。今月号はカナちゃんが光っていました。かっこいい女の子が描けるんだよね。うーん、ほへと丸さん。男の人かな。女の人かな。

『天子様が来る!』−安堂友子。うん、普通に面白い。(^^ゞ

『お江戸とてシャン』−森島明子。これはいいですよ。元々上手だと思っていたけど、まさか、こういうのが合うとは。ビックリです。

で、は組の火消しさんは女の人?(別のマンガになってしまうか。(^^ゞ)

追記:「東屋めめ」と「魚屋めめ」、同一人物疑惑。Googleさんで調べたら、やっぱりそう思う人もいるみたい。(^^ゞ。うーん、あやしいけど、ぜんぜん絵が違うし、しかも、今月僕が確認しただけで3本。これだけでも新人さんとしては異例だし、その上、別の名前で別の絵で出すことができたら、それはそれでネタになるけど。(^^ゞ

【2007/02/11 02:10 】
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「「まんがタイム オリジナル」−3月号」

『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。ハッカの香りにキンモクセイの香りを被せる、天然看護婦さん。・・・。だれだっけ?(^^ゞ。こういうときに役立つ『キャラクターズファイル』。桃山看護婦でした。

まじめな話、僕も西洋医学と東洋医学は協力し合うのがいいと思う。たとえば、腰が痛くて整形外科に行ってレントゲン撮って何も映らなくても、上手な接骨院に行けば「ああ、疲れがたまってますね」と直してくれる。その逆もあり。どちらも認め合ってもらいたい。

『スーパーOLバカ女の祭典』−山田まりお。ひでぇ〜。逃げやがったな、てめぇ〜!!うははは。これ現実だったらどうなるだろう。

『らいか・デイズ』−むんこ。下手すると歯茎に糸が食い込んで・・・。想像しただけで痛いよ。気をつけてね。(^^ゞ

『プクポン』−むねきち。おーはしさんの「ふー are you!」とは違った育児4コマ。むねきちさん、ちょっと難しく考え過ぎかも(^^ゞ。(でも、オッケーだよ)。ブログの方で、今回大変だったそうですよ。きららは買ってないんだけど、どうしよう。見てみようかな。(^^ゞ

『天使の住む家』−森島明子。「俺は嫌だな。他人が触った物食うの」。これ、絶対に作者の体験だ。こういうの聞いたことあるんだ。ときどき、この人のマンガにはときどき「実体験」のネタがある。(と勝手に思い込んでいる(^^ゞ)

いやぁ、それにしても気持ち悪い。すし、食えんがな。そう言えば、アメリカでは衛生上の問題で、すしを握るときには薄い手袋をしなきゃならないそうだ。へんだよ。

『不思議猫タマさん』−森ゆきなつ。絵も上手。話も上手。

『L16』−東屋めめ。うーん、頑張ってますね。僕が知っているだけで、一挙に3本かな。

『アイスもなか』−ほへと丸。そんなあなたに。(^^ゞ

『サクラ町さいず』−松田円。「五七五」。七夕先生、いい味出してるなぁ。

『にゃミリ〜ワンだほ!』−野中のばら。あー、見てみたい、全部黒目状態の猫!

『派遣社員 松島喜久治』−ふじのはるか。うんうん。採点する方も、結果伝えるのも、つらいだろうなぁ。で、なぜ、「我々にもいつか王子様が」になるの?(^^ゞ

【2007/02/11 01:41 】
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