「人形劇 三国志−第6話」

呂布の声、森本レオさん?

あわねぇ〜。声が清々し過ぎる。

三国志では諸葛亮孔明の声として覚えていたけど、呂布もやっていたんだねぇ。

三国志はとにかく登場人物が多いので、一人の役者さんが複数の役をこなしているは分かるのだけど、これは、似合わない。(^^ゞ

裏切りの呂布ととるか、単純でだまされやすい(ある意味)純真な呂布ととるか。

レオさんは「裏切り者で、乱暴者の呂布」を演じていると思う。

曹操の声は岡本信人さんか。いい声だねぇ〜。俳優さんとしては当然上手だけど、声優さんとしても上手だな。と思ったら、やっぱり、そういう仕事もしているんだね。

うん。懐かしいだけじゃなく、いろんな発見があって面白いぞ。

【2007/02/27 10:26 】
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「聖戦の系譜があるんだけど」

こちらのページ

たのみこむでも人気が高かった「ファイアーエンブレム聖戦の系譜」がWiiのバーチャル・コンソールとやらで遊べることになったようです。

・・・。

欲しい。でも、入手困難らしい。サイフも寂しい。(ノ_<。)

しばらく我慢。(^^ゞ

そういや、ベルウィック、まだ終わってなかった。あっち、がんばろ。

【2007/02/26 05:41 】
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「「まんがくらぶ オリジナル」−4月号」

『がんばれ!メメ子ちゃん』−むんこ。「2つめのイメージ」。最後のコマのメメ子ちゃんの顔が、頬を赤らめているのか、ヒゲが生えているのか。帽子もちょうど工事用のヘルメット風だし。(^^ゞ

『おかあさまといっしょ』−小池恵子。えー、大丈夫かな、このマンガ。小池さんの芸風を広げるという意味では、「嫌な人」を描くのはいいのかもしれないけど・・・。よくわからん。

『25年目の恋』−神奈川のりこ。「メガネをはずして、オシャレして」。わはは。サガですか。

『ハトのハト子』−たかの宗美。たかのさんのトリもの(^^ゞ。以前試験運転みたいに、ちょこっと出ていたけど、これから本格的な連載。といっても、2ページだけ。まぁ、のんびりとね。

『ママさん』−山田まりお。いい感じにのってきました。『スーパーOLバカ女の祭典』と比較すると、「まだ抑えているな」と思う・・・。

『ナギーにおまかせ!』−山野りんりん。うわっ、山野さんのHP、シンプルできれい!写真が上手なのかな。ネコマンガも描いていたのか。ブログの方も写真がきれいですよ。ネコとワンちゃんがよいですよぉ〜。

『オレをもりたてろ(番外編)』−ふじのはるか。ふ〜。この人は何でこんな少ない線で美しい女性を描けるのか。いや、扉絵の上条さん。本当にきれい。

『ディア・デュイット』−胡桃ちの。ちのさんのイメージとはちょっと違っていて面白かったのに。最終回。残念。最後はきれいにまとめました。

『あっちゃんだもんリターンズ』−あっきう。ブログ発見。「私としたことが、コンビニにビールを買いに行って、肝心のビールを買い忘れた!!!」。捨て身で人生をネタにしています・・・。

『シュレディンガーの妻は元気か』−中島沙帆子。おおお、このマンガでこういう展開になるとは!。「吸うよっ、一日二箱!!」。いいですねぇ、このノリ。

先日、FOXで数学者が探偵のようなことをする番組を見ていたら、シュレディンガーの話が出てきました。なんだかうれしくなりましたよ。(^^ゞ

『ほんわかぱっぱ♪』−古川紀子。「帰り道」。えーと、ホロッと来ていいところだよね。微妙なんだけど。あれ、結構重たいと思うんだけど。

【2007/02/25 01:13 】
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「「まんがタイム むんこコレクション」」

『君の為に出来ること』−むんこ。

本屋で買うかどうか迷った。一応全部読んでいるはず。けど、買った。本屋さんにも期待されているし(^^ゞ。家に帰って、あらためて読んでみる。やっぱり、面白い。「わはは」。ゆるみまくっているところに、このタイトルだ。

「あっ、泣かせに来た。」

しまった。コレクションにはこれがあるんだ。絶対に泣く。泣いた。

あれは・・・ない。あの絵は、辛すぎる。

このお話は、曽根ちゃん(編集)と雄二(作家)と街子(その妻)のもう一つのお話。登場人物が変わっただけのパラレルワールド。作者は彼らにこの運命を背負わせることも出来た。でも、それは辛すぎるから、畑中さんたちに全部背負わせた。過去の出来事として。

『だって愛してる』は畑中さんが登場してから話の幅が広がった。だけど、この話のことまで考えていたかなぁ。

ストーリーがキャラクターを産んだか、キャラクターがストーリーを産んだか。

僕はどっちでもありだと思うけど・・・。マンガはなんでもあり。

まぁ、そうやって妄想するのもファンの楽しみなんだけどね。

【2007/02/24 05:38 】
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「「まんがタイム スペシャル」−4月号」

『えんれんCafe』−吉田美紀子。最後のコマがすごくいい!これは楽しみです。

『たまのこしかけ』−荻野眞弓。なんだか荻野さんのマンガに出会う回数が減ったような。最近、買い損ねている雑誌多いからなぁ。さみしい・・・。

『きらきらてくてく』−笹野ちはる。いやぁ〜。すごい。ほんわかしているはずなのに、どきどきする。なんなんだろう?リアリティ?

『まつのべっ!』−秋吉由美子。えっ、次回もう最終回!?うーっ、絶対コミックで読む。4コマ・ラブコメ。お見事!(^^)//""""""パチパチ!

『ゆたんぽのとなり』−吉谷やしよ。よしたにやしよ・・・、回文じゃないのか(^^ゞ。レトルトカレーネタがまだ続いています。ゲストといわず、ずっとやってください。

追記:読み、間違ってました!「よしや やしよ」でした。失礼しましたm(_ _)m。やっぱり回文だったか(^^ゞ。

[ひなまつり]−渡辺志保梨。うん?この人の場合も、「自分の話」の方が好きかもしれない。

『ダッシュ!!カンカン娘』−岡田がる。「超至福」とか、「びくっ」とか、上手ですねぇ。雰囲気出てます。

【2007/02/23 23:03 】
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「「大神」(3)」

気が付いたら、前回の記事を書いてから1か月が過ぎてた・・・。

現在2周目。でも、目新しいことはないかな。

あ、その前にとりあえず、全体の感想を。(^^ゞ

すごくいい作品で、楽しめました。

唯一の欠点は「酔う」ことかな。

特に、ある場所を見せまいとしてわざと視線を別の方向にやる。単に上を向きたいだけなのにそうさせない。あのようにグルグル回されるとひどい頭痛になる。勘弁して欲しい。

それ以外は、ストーリーも面白かったし、ゲーム性もおじさんが何とかクリアできるぐらいだったし、音楽も楽しかった。

文句なし。

ただ、最後の「信仰」云々のセリフが、ちょっとね。ただのゲームとしてのセリフならいいんだけど、変な時代だから・・・。(; ;)

ま、でも、2周目を楽しんでます。1周目で行けなかったツタ巻遺跡のある場所。今回行けるかなぁ。(行けたよ(^○^))

【2007/02/23 02:20 】
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「「まんがタイム ファミリー」−4月号」

『こんぺいと!』−ふじのはるか。『派遣社員 松島喜久治』から派生した作品。向こうが少し重くなることがある(というか、冷静で現実主義で真実を見ている)ので、気軽に楽しめる話題をこっちに持ってきた、と勝手に思っている。(^^ゞ。だから、難しいんだ、ある意味、この作品を読むのは。

『おこしやす』−久保田順子。ここまで「京都」こだわって大成功だと思う。『京都観て歩記』もどんどんやってほしい。

『パティシエール』−野広実由。応援している作品。もっと頑張って。もっと取材して。あと、この作品のキモは「25歳になって新しい職業に挑戦する」ってところだから、その辺のギャップももっと出して。今、がんばりどころ!

『ふんわりシスターズ』−佐野妙。うわぁ〜、妹さん、かわいい。いいねぇ、若いモンは・・・(^^ゞ。お姉さん、もてるのにね。

『移住いいっしょ』−佐波まお。4コマじゃないけど大好きなマンガ。そうですか、ダンナさん、職業訓練学校で人脈作りますか。大工さんてあこがれですよ。ホームセンター行くの大好きですよ。自分でいろいろ作れると楽しいだろうなぁ。

『東洋に魔女』−楯山ヒロコ。えっ、これ女の子の絵・・・。随分と男っぽい。タイトルのネーミングセンスがほにゃららだけど、磨いたら光るなんとかの原石かもしれない。

『にゃんことわんこ』−めで鯛。さすが、めで鯛さん。マンガよりももっと楽しいペットライフを送っていらっしゃる。うらやましい。(; ;)

『ネコ式生活』−めで鯛。「回るソーメン」の2コマ目は、のだめがキューンとなるところですか!?

【2007/02/22 00:57 】
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「「まんがライフ」−4月号」

『動物のおしゃべり』−神仙寺瑛。「サクラというにゃんこ」。たしか、ネコの見た目は人間から見た場合と違っていたのでは?(^^ゞ。マリリンとシローの今後に期待!

『プアプアLIPS』−後藤羽矢子。エッチマンガの方は見たことないのだけど、ほどよいエロさとカワいさが心地よいです。さて、レンさん、完全に暴走してますがな。(^^ゞ

『ぽよぽよ観察日記』−樹るう。「たまらんなぁ、ええオイ!!」。危険です。壊れています、2人とも!(^^ゞ

「家族全員がはんなり肥えた事に気付くのは」。「はんなり」?聞いたことない・・・。調べてみる。「落ち着いたはなやかさを持つさま。上品に明るいさま。」(広辞苑)、「上品ではなやかなさま。ぱっと明るいさま。主に,関西地方でいう。」(大辞林)。うーん、ちょっと違うなぁ。

『わくわくワーキング』−おーはしるい。「二課って、ホント、ちょろい」。智美さん、その腹黒さ、大好きです!

『ななこまっしぐら』−小池恵子。「整ってる?」。そうなんです。初めての味は分からないんです。有名店に行くわけも行かないし。仕方がないので、インスタント買ってきて、「あ、こんな味か」とその気になります。(^^ゞ

『だってヤンママ』−すみれいこ。「いかがわしいぞ、キミたち」。わはは。なんか、この言葉とタイミングにハマった。

『いつも心に南風』−丹沢恵。あれっ!?。これからってときに・・・。残念。

『貴美Tallest』−美月李予。「早く、くっつけ!似た者バカップル」。なんだか、語呂がいい。5−7−5?いや、違う。・・・。

「似た者よ 早くくっつけ バカップル」

どうだ!?(^^ゞ

【2007/02/20 01:16 】
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「「まんがタイム」−3月号」

『すいーとるーむ?』−東屋めめ。なぜこれほど売り出すのか?3か月後ぐらいに分かるかな?あと、例の疑惑も。(^^ゞ

『不思議猫タマさん』−森ゆきなつ。うん、かわいい。ほんわか。

『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。久しぶりの牧村看護婦。「厄難」。この人はなんでこういう格好が似合うのかなぁ。(^^ゞ

『ヒントでみんと!』−ボマーン。続けられるといいマンガになりそう。まだ、のってない。期待を込めて。

『だって愛してる』−むんこ。この作品は作者のストレス発散用と考えていた。でも、らいかでも、メメ子でも、まい・ほーむでも、恋バナがどんどん出てきている。さて、モチベーション保てるか?

『たびびと』−重野なおき。うん、おもしろい!

『みそララ』−宮原るり。絵が変わった?先月号がカラーだったからかな。無駄な線が減ったように見える。話の方は好き。どんどん上手になって。

『夫婦な生活』−おーはしるい。あれ?智美さん?

『うたかたのひかるさま』−うえだのぶ。4コマの源氏物語。期待。

『ラブじゃらし!』−かわちりえこ。女の子よりネコの方がかわいいかも。(^^ゞ

『おしごとのトリコ』−鈴麻らむね。こっちの方が好き〜と何回言ったか・・・。えっ、今月で終わり!?えっ、えっ!?

『天子様が来る!』−安堂友子。いつまでもあって欲しいナンセンスマンガ。「いいぶん」。お、毛色の違う1本。

なんかもう、寝不足で、今日はちょこっと余裕あったけど、明日と明後日は地獄になるかも・・・。そんなときに限って仕事が重なる。あ〜、ゴメン。頭、回ってない・・・。

【2007/02/16 05:21 】
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「「まんがホーム」−3月号」

『らいか・デイズ』−むんこ。「ああいう性格にうまれたかった」。公認と言うことで、よろしいですね。\(^O^)/おめでとう〜!「原はいいやつだからな」。こっちもおめでとう〜!この2人、いくつか伏線はあったよね。

『さくらんぼ』−芳原のぞみ。「ふびんな子」。見回してみれば、今月号はみんなそんな感じですよ。(^^ゞ

『ヨメけん』−ほへと丸。今月号はカナちゃんが光っていました。かっこいい女の子が描けるんだよね。うーん、ほへと丸さん。男の人かな。女の人かな。

『天子様が来る!』−安堂友子。うん、普通に面白い。(^^ゞ

『お江戸とてシャン』−森島明子。これはいいですよ。元々上手だと思っていたけど、まさか、こういうのが合うとは。ビックリです。

で、は組の火消しさんは女の人?(別のマンガになってしまうか。(^^ゞ)

追記:「東屋めめ」と「魚屋めめ」、同一人物疑惑。Googleさんで調べたら、やっぱりそう思う人もいるみたい。(^^ゞ。うーん、あやしいけど、ぜんぜん絵が違うし、しかも、今月僕が確認しただけで3本。これだけでも新人さんとしては異例だし、その上、別の名前で別の絵で出すことができたら、それはそれでネタになるけど。(^^ゞ

【2007/02/11 02:10 】
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