ようやく出ました、第3巻。 四姉妹は相変わらず元気そうで一安心。 「ズキューン」。そっか、一目惚れだったのか。(^○^) 「負け」。こどものサメのお腹をかっさばいたときには、映画「オルカ」のような展開になるのかとドキドキしたのだが。 ところで、サメはお刺身で食べられなかったと覚えていたのだけど。ワニ料理ってあるぐらいだし。Wikipediaで調べてみる。おお、現在は鮮度がよいまま市場に出ているのか。 「倍」。「0x2は0なのよ」。名言です。(・・)(。。) 「まんまる」。3コマ目の百江の表情が今まで見たことがなくて新鮮。 「お正月」。わはははは。なんて数え方だ。ビンボー万歳! |
![]() |
先日、「ひらのあゆコレクション」で読んだときよりも感じが違う。なんでだろ?と考えた。 夏川さんか!? 1巻の初めの頃、登場人物は、「ドジで明るい」の主人公の春日さんと「優秀で物静か」な同期の元(はじめ)さんだけだった。ところが、「ひらのあゆコレクション」のころには、先輩の夏川さんが入っていてトリオになっている。 で、この夏川さん。1巻にはいない。いないというか、どの人か分からない。なぜなら、「夏川」という名前が出てきていないから。 でも、初登場は多分、1巻の「流血の春日(仮題)」のときの「人騒がせ2」。トイレでタバコを吸おうとしていた人だと思う。このときはまだ、その他大勢キャラ。目をかいてもらえない。つまり、表情が無くていいキャラ。 次は、「風邪(仮題)」のとき。前回のことを根に持つ「嫌み」キャラとして再登場。 (元さんと夏川(仮)さんは区別が付きにくいのだが、元さんはしっぽがストレート。夏川(仮)さんはしっぽがカール。) 使いやすかったのか、次の「ダイエット(仮題)」でも登場。このときから、「嫌み」キャラから「ダイエット」キャラに変身。主人公ともちょっと仲良しに。 ぼちぼち出場回数を増やし、「夏前のダイエット(仮題)」では、閉じた目だけだけど「目あり」キャラに昇格!このお話ではほぼメインを務める。 で、何話かあって、おそらくは、「夏川」という名前も付いて、「ひらのあゆコレクション」に掲載されたお話に続くのだと思う。 この頃は目も描いてくれることが多くなったのだけど、まだ、いつも描いてくれているわけではない。これだけ主人公に絡んでくるのだから、もうメインのキャラとして扱ってあげればいいのに。 さて、今はどうなっているんだろう?(^^ゞ |
![]() |
ゲーム4コマで大好きな作家さんの一人、渡空燕丸さんが自分のブログで「ヴィーナス&ブレイブス」のプレイ日記(不定期)を書いている。若干、イラスト入り。 うれしい・・・。 「ヴィーナス&ブレイブス」は「×作」という問題があって、あまり表に出てこられない。これほどネタになりやすい題材なのに、ゲーム4コマは結局でなかった。 残念で仕方がなかった。 ところが、ほんの少しだけど、渡空燕丸のヴィーナス&ブレイブスのイラストが見られる。これは、本当にうれしい。 ちなみに、2006年3月2にPlayStation2 the Bestで出たので、続編がでるのかも?と思うのはちょっと甘いか(^^ゞ。 |
![]() |
うーん、なぞ。なぞですよ、これは。 ハウス食品の「クッキングごま塩」。 クッキングです。調理です。うたい文句にも「片手で簡単クッキング」と書いています。 「クッキングコショー」、「クッキングあらびきコショー」、「クッキング塩コショー」、「クッキングガーリック」。 これらは分かる。料理に使う。 でも、ごま塩は一体どうやって料理に使うのだろう? ごま塩と言えば、温かいご飯や赤飯にかけるのが王道でしょう。それとも、食卓でゴハンにごま塩を振りかけるのは「クッキング」なのでしょうか? なぞだ。 ちなみに、こちらには詰め替え用のごま塩。 >>赤飯、おにぎり、温かいごはんなどに振りかけてお使いください。 |
![]() |
『がんばれ!メメ子ちゃん』−むんこ。「亮ちゃんリミッター解除」。あれ?子どもの頃からおかまじゃなかったっけ?どこでそんな言葉覚えたの!?「大技」。しばらく、3コマ目が分からなかった。以前の前後入れ替わる方が大技じゃん?と思っていたら・・・。 『プアプアLIPS』−後藤羽矢子。ゲストかぁ。『ドクタープリンセス』と入れ替わりで入ってくるのかと思った。同系だし(^^ゞ。 『いなかっこ』−久保田順子。京都の話もあるから、京都の山の中の出身なのかな?調べてみる。あれ?情報がない。随分絵が固まっているからベテランさんだと思ったのに。残念。 『ななこまっしぐら』−小池恵子。「まんがライフ」では続いて、こっちでは終了。来月から新連載だそうな。『Spring!』がおもしろかったので楽しみ! 『ナギーにおまかせ!』−山野りんりん。「とたんに」。うははは。 『ほんわかぱっぱ♪』−古川紀子。表紙の意味が分からない。くやしい。デザイン優先か?「冬支度」。こっちも分から〜ん! 『シュレディンガーの妻は元気か』−中島沙帆子。表紙の道具はなんなんだろう?化学の実験道具? 『自由な女神』−秋吉由美子。『まつのべっ!』を読んでしまうと、他の作品を読むのがどうも、う〜ん。あれだけの表情が描けるのに、他の作品では記号的な笑顔だけ。少女マンガを描きたかったのかな?でも、4コマ出身。『まつのべっ!』、ちゃんと単行本にならないかな。 『ドクタープリンセス』−荻野眞弓。まぁ、このページがすべてでしょう。(^^ゞ
おまけ:新人賞応募のページに「今月の1本」というのがあった(今ごろ気付く(^^ゞ)。審査員の一言が書かれてある。「止め絵」って何?おおお、マンガの世界も難しいぞ! |
![]() |
『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。「花も人も」。婦長さん、すばらしいです。久しぶりに、ラディカルで涙。 『Spring!!』−小池恵子。単行本、どうしようか迷っていた本。「ああ よかったなぁ」の最後のコマのセリフで購入決定(^^ゞ。ポーズ・シリーズもよかった。 『サクラ町さいず』−松田円。ゲーム4コマから通常4コマへの移行組(まぁ、勝手に僕が呼んでいるだけなんだけど)の中では一番好きな作家さん。萌え4コマの方では結構いるけどね。野々原さん、はっちゃけないかなぁ〜(あ、もうすぐ3巻でます)。 |
![]() |
今回はこちらのサイトを参考にさせてもらっている。(ありがとうございますm(_ _)m) ここまで調子よく進んできたが、「フラム穀倉地帯」あたりでボロボロになる。そのまま逃げればよいのだが、アイギナは別にしても、他の連中は経験値にしたい。 上のサイトをで調べてみる。 「BF13で、相手を全滅させるほどに鍛えていなければ倒せないだろう」。 BF13で全滅だって!?そんなことできるのか? それよりも「鍛える」って、何? そんなことができるのか、このゲームで? うーん、ポチッ。 やり直し決定。このままではいずれつまずく。 |
![]() |
『派遣です!』−おおた綾乃。餅好きくん、登場。うん、なぜか、好き。この人のマンガ。絵もそんなにきれいというわけでもないのに。表情が豊か?動き?イロっぽいのはあると思う(^^ゞ。 『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。夢判断。フロイトさんは登場せず(^^ゞ。 『ふー are you!』−おーはしるい。「ヒトゴトかよ」。この頃の子どもって、ただ大人のまねをしているだけで、文脈とか考えていないからなんだろうね。 でも、この「ただまねをする」というのは、いろんなことに大切なこと。子どもが言葉を覚えるのが早いのは、恥じることもなく、ただ単にまねをできるから。これを語学学習に使えるといいのだけど・・・。日本語以外、実現できていない人間がここに一人(^^ゞ。 『パティシエール!』−野広実由。「せっかくのデザインが」。こういうネタはいいよね。なんか実際にありそうで。「バーにでも行きたい」。ケーキの名前知らないから答えが分からなかった。でも、よく読んでみると「カンパリ」ってついてんだよね。これくらい気が付かないと。お菓子学校に行った成果は出てるかな。がんば! 『しあわせねっ』−ともち。あ、終わっちゃうんだ。でも、『おはよ♪』って、ともちさんの他の雑誌で書いているやつだよね。合併です。 『ネコ式生活』−めで鯛。いいなぁ。猫に囲まれた生活。「ネコは人の使い方を知っている」。名言です。 前も紹介したことがあるかもしれないけど、お気に入りの猫ブログ。
『はるかな気持ち』−いでえいじ。これでこの2人のエピソードは一段落付くのかな。次は先生? |
![]() |



