「『姉妹の方程式』(3)−野々原ちき」

ようやく出ました、第3巻。

四姉妹は相変わらず元気そうで一安心。

「ズキューン」。そっか、一目惚れだったのか。(^○^)

「負け」。こどものサメのお腹をかっさばいたときには、映画「オルカ」のような展開になるのかとドキドキしたのだが。

ところで、サメはお刺身で食べられなかったと覚えていたのだけど。ワニ料理ってあるぐらいだし。Wikipediaで調べてみる。おお、現在は鮮度がよいまま市場に出ているのか。

「倍」。「0x2は0なのよ」。名言です。(・・)(。。)

「まんまる」。3コマ目の百江の表情が今まで見たことがなくて新鮮。

「お正月」。わはははは。なんて数え方だ。ビンボー万歳!

野々原さんの情報欲しいな?と思ってWikipediaで調べてみたら、ブログを発見。雰囲気は一美ちゃんかな(^^ゞ。

【2006/11/30 02:19 】
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「『Spring!!』(1)−小池恵子」

先日、「ひらのあゆコレクション」で読んだときよりも感じが違う。なんでだろ?と考えた。

夏川さんか!?

1巻の初めの頃、登場人物は、「ドジで明るい」の主人公の春日さんと「優秀で物静か」な同期の元(はじめ)さんだけだった。ところが、「ひらのあゆコレクション」のころには、先輩の夏川さんが入っていてトリオになっている。

で、この夏川さん。1巻にはいない。いないというか、どの人か分からない。なぜなら、「夏川」という名前が出てきていないから。

でも、初登場は多分、1巻の「流血の春日(仮題)」のときの「人騒がせ2」。トイレでタバコを吸おうとしていた人だと思う。このときはまだ、その他大勢キャラ。目をかいてもらえない。つまり、表情が無くていいキャラ。

次は、「風邪(仮題)」のとき。前回のことを根に持つ「嫌み」キャラとして再登場。

(元さんと夏川(仮)さんは区別が付きにくいのだが、元さんはしっぽがストレート。夏川(仮)さんはしっぽがカール。)

使いやすかったのか、次の「ダイエット(仮題)」でも登場。このときから、「嫌み」キャラから「ダイエット」キャラに変身。主人公ともちょっと仲良しに。

ぼちぼち出場回数を増やし、「夏前のダイエット(仮題)」では、閉じた目だけだけど「目あり」キャラに昇格!このお話ではほぼメインを務める。

で、何話かあって、おそらくは、「夏川」という名前も付いて、「ひらのあゆコレクション」に掲載されたお話に続くのだと思う。

この頃は目も描いてくれることが多くなったのだけど、まだ、いつも描いてくれているわけではない。これだけ主人公に絡んでくるのだから、もうメインのキャラとして扱ってあげればいいのに。

さて、今はどうなっているんだろう?(^^ゞ

【2006/11/26 21:33 】
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「「ヴィーナス&ブレイブス」−渡空燕丸」

ゲーム4コマで大好きな作家さんの一人、渡空燕丸さんが自分のブログで「ヴィーナス&ブレイブス」のプレイ日記(不定期)を書いている。若干、イラスト入り。

うれしい・・・。

「ヴィーナス&ブレイブス」は「×作」という問題があって、あまり表に出てこられない。これほどネタになりやすい題材なのに、ゲーム4コマは結局でなかった。

残念で仕方がなかった。

ところが、ほんの少しだけど、渡空燕丸のヴィーナス&ブレイブスのイラストが見られる。これは、本当にうれしい。

ちなみに、2006年3月2にPlayStation2 the Bestで出たので、続編がでるのかも?と思うのはちょっと甘いか(^^ゞ。

【2006/11/25 21:30 】
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「「クッキングごま塩」−House」

うーん、なぞ。なぞですよ、これは。

ハウス食品の「クッキングごま塩」。

クッキングです。調理です。うたい文句にも「片手で簡単クッキング」と書いています。

「クッキングコショー」、「クッキングあらびきコショー」、「クッキング塩コショー」、「クッキングガーリック」。

これらは分かる。料理に使う。

でも、ごま塩は一体どうやって料理に使うのだろう?

ごま塩と言えば、温かいご飯や赤飯にかけるのが王道でしょう。それとも、食卓でゴハンにごま塩を振りかけるのは「クッキング」なのでしょうか?

なぞだ。

ちなみに、こちらには詰め替え用のごま塩

>>赤飯、おにぎり、温かいごはんなどに振りかけてお使いください。

・・・。

さぁ、明日の朝はこいつをご飯にかけて食べるぞ!

【2006/11/25 00:26 】
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「「まんがくらぶオリジナル」−1月号」

『がんばれ!メメ子ちゃん』−むんこ。「亮ちゃんリミッター解除」。あれ?子どもの頃からおかまじゃなかったっけ?どこでそんな言葉覚えたの!?「大技」。しばらく、3コマ目が分からなかった。以前の前後入れ替わる方が大技じゃん?と思っていたら・・・。

『プアプアLIPS』−後藤羽矢子。ゲストかぁ。『ドクタープリンセス』と入れ替わりで入ってくるのかと思った。同系だし(^^ゞ。

『いなかっこ』−久保田順子。京都の話もあるから、京都の山の中の出身なのかな?調べてみる。あれ?情報がない。随分絵が固まっているからベテランさんだと思ったのに。残念。

『ななこまっしぐら』−小池恵子。「まんがライフ」では続いて、こっちでは終了。来月から新連載だそうな。『Spring!』がおもしろかったので楽しみ!

『ナギーにおまかせ!』−山野りんりん。「とたんに」。うははは。

『ほんわかぱっぱ♪』−古川紀子。表紙の意味が分からない。くやしい。デザイン優先か?「冬支度」。こっちも分から〜ん!

『シュレディンガーの妻は元気か』−中島沙帆子。表紙の道具はなんなんだろう?化学の実験道具?

『自由な女神』−秋吉由美子。『まつのべっ!』を読んでしまうと、他の作品を読むのがどうも、う〜ん。あれだけの表情が描けるのに、他の作品では記号的な笑顔だけ。少女マンガを描きたかったのかな?でも、4コマ出身。『まつのべっ!』、ちゃんと単行本にならないかな。

『ドクタープリンセス』−荻野眞弓。まぁ、このページがすべてでしょう。(^^ゞ

 

おまけ:新人賞応募のページに「今月の1本」というのがあった(今ごろ気付く(^^ゞ)。審査員の一言が書かれてある。「止め絵」って何?おおお、マンガの世界も難しいぞ!

【2006/11/24 20:04 】
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「「まんがタイム ひらのあゆコレクション」」

『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。「花も人も」。婦長さん、すばらしいです。久しぶりに、ラディカルで涙。

『Spring!!』−小池恵子。単行本、どうしようか迷っていた本。「ああ よかったなぁ」の最後のコマのセリフで購入決定(^^ゞ。ポーズ・シリーズもよかった。

『サクラ町さいず』−松田円。ゲーム4コマから通常4コマへの移行組(まぁ、勝手に僕が呼んでいるだけなんだけど)の中では一番好きな作家さん。萌え4コマの方では結構いるけどね。野々原さん、はっちゃけないかなぁ〜(あ、もうすぐ3巻でます)。

【2006/11/24 00:47 】
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「「まんがライフ」−1月号」

もう来年ですよ。(^^ゞ

『動物のおしゃべり』−神仙寺瑛。「4人前は激臭!」。ネコは足のにおいが好きだと言うが、4人になるとだめなのか。しかも、「実話」だし(^^ゞ。

『プアプアLIPS』−後藤羽矢子。さてさて、どうなる!?・・・。本当にどうなるの?

『わくわくワーキング』−おーはしるい。さっさと結婚しろ〜!

『Good Morning ティーチャー』−重野なおき。おめ〜。(^○^)

『東京ちょびん』−真 伊東。初めて見る。絵はきれいだし、書き慣れている。結構単行本も出ているみたいだし。もうちょっと読んでみたいな。

『眠らないイヴ』−魔夜峰央。何でこの人が4コマに?あ、やっぱり4コマじゃない。(^^ゞ

【2006/11/22 23:54 】
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「リベンジ:ユグドラユニオン(3)」

今回はこちらのサイトを参考にさせてもらっている。(ありがとうございますm(_ _)m)

ここまで調子よく進んできたが、「フラム穀倉地帯」あたりでボロボロになる。そのまま逃げればよいのだが、アイギナは別にしても、他の連中は経験値にしたい。

上のサイトをで調べてみる。

「BF13で、相手を全滅させるほどに鍛えていなければ倒せないだろう」。

BF13で全滅だって!?そんなことできるのか?

それよりも「鍛える」って、何?

そんなことができるのか、このゲームで?

うーん、ポチッ。

やり直し決定。このままではいずれつまずく。

【2006/11/22 19:31 】
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「「まんがタイム ファミリー」−12月号」

『派遣です!』−おおた綾乃。餅好きくん、登場。うん、なぜか、好き。この人のマンガ。絵もそんなにきれいというわけでもないのに。表情が豊か?動き?イロっぽいのはあると思う(^^ゞ。

『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。夢判断。フロイトさんは登場せず(^^ゞ。

『ふー are you!』−おーはしるい。「ヒトゴトかよ」。この頃の子どもって、ただ大人のまねをしているだけで、文脈とか考えていないからなんだろうね。

でも、この「ただまねをする」というのは、いろんなことに大切なこと。子どもが言葉を覚えるのが早いのは、恥じることもなく、ただ単にまねをできるから。これを語学学習に使えるといいのだけど・・・。日本語以外、実現できていない人間がここに一人(^^ゞ。

『パティシエール!』−野広実由。「せっかくのデザインが」。こういうネタはいいよね。なんか実際にありそうで。「バーにでも行きたい」。ケーキの名前知らないから答えが分からなかった。でも、よく読んでみると「カンパリ」ってついてんだよね。これくらい気が付かないと。お菓子学校に行った成果は出てるかな。がんば!

『しあわせねっ』−ともち。あ、終わっちゃうんだ。でも、『おはよ♪』って、ともちさんの他の雑誌で書いているやつだよね。合併です。

『ネコ式生活』−めで鯛。いいなぁ。猫に囲まれた生活。「ネコは人の使い方を知っている」。名言です。

前も紹介したことがあるかもしれないけど、お気に入りの猫ブログ。

  • 〜魔女のココロ〜 ・・・ 泳ぐ猫として有名になりました。飼い主さんもある意味有名な方。
  • ゆきちゃんの成長記録 ・・・ 白、茶、黒の3匹がかわいい。
  • プーチン写真館 ・・・ なにわのちょっとこわい猫(^^ゞ。特に目つきが・・・。でも、かわいい。プロの写真家さんだと思う。
  • ヒトは猫のペットである ・・・ 猫がいる風景がとてもきれい。こちらもプロの写真家さん。(正確には「写真関係の仕事」なのかな。ごめんなさい。よく分かりません。)
  • **とことこ日記** ・・・ 猫ブログじゃなくて、4コマ漫画家の師走冬子さんの猫ちゃん。この子は絶対にハンサム!!

『はるかな気持ち』−いでえいじ。これでこの2人のエピソードは一段落付くのかな。次は先生?

【2006/11/21 23:40 】
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「「まんがライフ オリジナル」−12月号」

『動物のおしゃべり』−神仙寺瑛。「ひーと あっぷ」。「ぐれるぞ」とうまくつながらない。せっかくお手伝いしていたのに。ねぇ、サクラちゃん。

『ちびとぼく』−私屋カヲル。おおお、ちびはしゃべるんだ。しかも、なんでも知っているご隠居キャラだよ。

『合金さんちの日常』−松田円。うーん、わからん。単に、ロボ顔?それとも、ロボット?それよりもなによりも、なんでこんなシチュエーションのマンガを思いついたのか、わからん。

『ちとせげっちゅ!!』 −真島悦也。「イマイチ!」。ふふふ。結構はまりましたよ。

【2006/11/20 21:24 】
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