『そんな毎日』のポパイもかわいいけど、こちらは少し種類が違うかわいさ。 ふーちゃんだけじゃない。かあちゃんととうちゃん、ばあちゃんとじいちゃん、そして、産婦人科の先生と看護婦さんたち。みんながかわいく描かれている。 おーはしさんの感謝の表れなんだろうね。 つらいこともしんどいことも全部、ほんわか気分のエピソードになっているから、安心して「笑いながら」読める。(ここ大事。マンガなんだから。(^^ゞ) よかったね、ふーちゃん。 |
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『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。「麦粒腫」。ものもらい。めいぼ。めばちこ。このページがおもしろいかも。「やだー、流行らせないでよ!」ってことは、うつるんですか、めいぼ! 『らいか・デイズ』−むんこ。彼氏の名前は初登場だったかな?「過程が大事」の4コマ目で、この2人は夫婦になると確信。あの顔はなかなか他人には見せられない。(^^ゞ 『にゃミリーワンだほ〜!』−野中のばら。感想も何も、ただ単に野中さんが描く猫が好き。おお、なんとなく書いた文に「素描」と「素猫」の罠が(^^ゞ。(『GA』のネタ) 『アイスもなか』−ほへと丸。おもしろくなってきた!いや、おもしろいというよりも、こういうお店があってもいい。「こたつ」+「ぜんざい」+「アイス」の「ぜんざいセット」はぜひ食べたい!これ、絶対に売れるよ。 『かなりあやしい!?』−いのうえさきこ。「ばあちゃん語」。えーと、多分ね、ばあちゃんが若い頃、いのうえさんたちと同じことを言ってたと思うんだ。で、いのうえさんたちも、将来、ばあちゃんと同じことを言うようになるんだと思う。 『そこぬけRPG』−佐藤両々。「タイトル未定」の3コマ目。周りと少し雰囲気が違う絵。こういう記号的な絵の方が好きだな。別のマンガが描けそう。 『天使の住む家』−森島明子。OLコスプレ。かわいい・・・。メガネ属性あるかなぁ。あれ?現実で惚れた人にメガネの人がいない。萌えと恋は違うのか? 『サクラ町さいず』−松田円。「お菓子い」。わはは。ツトムくん。君はお母さんと違う「優れた」センスがあるぞ。「過程が大事」。偶然?「らいか」と同じタイトルだ。 |
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これはおもしろい! 『棺担ぎのクロ』とは正反対の作品。こっちは思いっきりはっちゃけている!『クロ』の方はテスト的意味合いもあるみたいだけど、『GA』は本能の赴くまま描いている!(ように見える!(^^ゞ) 初めて見たときからトンデモナイ人だと思っていたけど、いや、いいわ、この人。(●⌒∇⌒●) 内容は多分、作者の学生時代だと思う。美術に関する専門知識がいっぱい出てくるのだけど、マンガを読む上でのネックにならない。むしろ、ネタとして上手に料理している。これは才能ですよ。 (あっ、「美術知識に関しては、そこそこ信用しちゃならない」って作者が書いているのを発見。せっかく人が褒めているのに・・・。(^^ゞ) うん。楽しい作家さんを見つけました。 |
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『たまのこしかけ』−荻野眞弓。先月号と同じ感じの表紙。いつもこうだったかな? 『ましろ☆ふっとタイム』−おおた綾乃。小悪魔モード、大成功。 『まつのべっ!』−秋吉由美子。ああ、ストーリーが分からない。はやく単行本になれ〜。 『5-A』−渡辺純子。うん?ちょっと少ない? |
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「誰だこれ?」。 いや、その通り。全然違う。(^^ゞ 『らいか・デイズ』だけでも、最近、絵柄が丸くなってきた。 自分の中では、ウッキ〜と舞ちゃんが混乱する。特に、吉岡くんと銀二くんがやばい。どっちがどっちの彼氏だっけ?となる。 このマンガは「はちゃめちゃ」に描かないと切ないね。設定が設定だけに仕方がないのだけど。作者の体験かなぁと、ちょっとつらくなる。 |
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