「ゼノサーガ3(2)」

終わりました。

いろいろ端折っているのが分かるのがつらい。「え、そうだったの。じゃあ、そういうことにしといてあげよう」とか、「ちょっとくどいけど、これは詰め込んだせいだよね」とか、ファンだから許せることなのだ。(^^ゞ

でも、これで、ゼノサーガおよびゼノギアスは「未完の名作」として語り継がれるのかもなぁ(しかも、「迷作」でもあるし。(^^ゞ)。

多分、昔から言われてきたことだろうけど、そもそも、これはゲームで発表するものなのか?そこから考え直して、アニメなり、マンガなり、別の方法で話を補完するのもいいかもしれないよ。

本当は、「最初からやり直して、ちゃんと納得できる形で出してくれ!」って叫びたいんだけど。無理だろうけど。(; ;)

さらば、ゼノシリーズのみんな。

(最後になって、「阿重霞」さんがいることに気が付いたよ。(^^ゞ)

【2006/08/21 15:53 】
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