「ドラクエ5-PS2版(1)」

疲れているので、懐かしのゲームで心を癒す。(^^ゞ

「フ○ーラちゃんとは、ここで出会うのか・・・。」

あの船は実は××さんの持ち物という設定は、確か、昔からあったはず。ただ、印象が薄かったから、ここで出会うことにしたのかな?(昔のカセット、今でも動くかな?終わったら確かめてみよう。)

お化け屋敷。昔から好きなシナリオ。

ダンジョン関係はちょっと頭の中のマップが役に立たないかな?同じ構造のはずなんだが・・・。(まぁ、頭の中のマップが薄れているということもあるんだけど。(^^ゞ)

ほにゃほにゃして、少年期を終了して、奴隷生活へ(; ;)。いや、青年期へ。

ここからモンスターが集められる。なんと言っても、5はこのモンスター集めが面白かった。

ところが、ボーッと話を進めていたら、いつまで経ってもモンスターが仲間にならない。城奪還イベントのときに、ようやく、「これはおかしい」と思って、カジノの街に戻ってみる。

夜にするの忘れてた・・・。

よし、馬車ゲット!とりあえずは、メタルスライムからだな。

20時間ぐらい粘ったけど、いっこうに仲間にならない。

いいや、もう。シナリオ進まそう。

マリアと再会。マリアのセリフが面白いので、いろんな街に行ってみる。

ヘンリーとマリアの愛は××の上で芽生えたのだな。

さてと、カジノで遊んだ後は、ヘンリーの城を取り返さないと。

【2006/08/30 17:00 】
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「「まんがタイム オリジナル」10月号」

人生さぼりっぱなしで、そのため、今、仕事で苦労していて、忙しくって、疲れてて、更新できませんでした。でも、マンガは読んでるし、ゲームはしてるし、サッカーは見てるし。(^^ゞ

『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。最後のコマの吉田ナースの笑顔が最高!今回は美しくまとめました。

『アイスもなか』−ほへと丸。新連載。いきなりおもしろいよ。うまいなぁ。がんばれ、長女!君の働きがなければ、お店がつぶれるし、連載も止まる!?(^^ゞ

『サクラ町さいず』−松田円。「萌えキャラ化」。わはは。

「萌え」って最近の言葉のようだけど、昔、パソコン通信時代、チャットで使っていた記憶があるんだよね。多分、10年以上前。新しい雰囲気の言葉だったので面白くてしばらく使っていた。当時は意味が少し違ってたと思う。自分自身、「萌える=燃える」の当て字だと思っていたから。「熱中する」とか、「夢中になる」とか。少なくとも、今の「萌え」じゃなかったよ。(^^ゞ

『まんしゅう』−唯洋一郎。「ジョー己を見る」。おー、なんか深そうな、いい話だ。

『天使の住む家』−森島朋子。いや〜、今年の夏は暑かった。今日も残暑が厳しかった。で、今年から、ひんやりシートを付ける快感を知ってしまった。いや、すずしいよ、これ。あと、仕事が忙しいときもいい。これは、よゐこの「有野課長」さんに教えてもらった。(^^ゞ

うん?あれ?ここ、彼のブログ?

【2006/08/29 01:19 】
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「ゼノサーガ3(2)」

終わりました。

いろいろ端折っているのが分かるのがつらい。「え、そうだったの。じゃあ、そういうことにしといてあげよう」とか、「ちょっとくどいけど、これは詰め込んだせいだよね」とか、ファンだから許せることなのだ。(^^ゞ

でも、これで、ゼノサーガおよびゼノギアスは「未完の名作」として語り継がれるのかもなぁ(しかも、「迷作」でもあるし。(^^ゞ)。

多分、昔から言われてきたことだろうけど、そもそも、これはゲームで発表するものなのか?そこから考え直して、アニメなり、マンガなり、別の方法で話を補完するのもいいかもしれないよ。

本当は、「最初からやり直して、ちゃんと納得できる形で出してくれ!」って叫びたいんだけど。無理だろうけど。(; ;)

さらば、ゼノシリーズのみんな。

(最後になって、「阿重霞」さんがいることに気が付いたよ。(^^ゞ)

【2006/08/21 15:53 】
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「ゼノサーガ3(1)」

ゼノサーガ2のときに「これはもうダメだ」と絶望したので購入する予定は全くなかったのだが、ここなどを見てみると、妙に評判がよい。しかも、まだ続くと言われていたシリーズがこの回で終わりだという。「それならば」と買ってみた。

冒頭でいきなり丸々1回分飛ばされていることが紹介される。ゼノギアスの2枚目を思い出すよ(^^ゞ。まぁ、ゼノサーガ2があれだったし、ナムコが買収されたし、その買収先でひどいことされているそうだし(まこなこさんの6月26日の記事を参照)、その辺は仕方ないだろうと割り切ってゲームに入った。

おもしろい。

ゼノサーガ2の失敗は、「マニアックに走りすぎて、全体のバランスを取れなかったこと。その結果、ゲームの部分(パズルなど)を作る時間がなくなり、いい加減に作ったこと。」だと思っている。「ただのお使いゲームになってしまった」と皆が批判したところだ。

まんがでも、ゲームでも、映画でも、文章でも、一番難しいのは「切る」作業だそうだ。それが商品として成り立つには、どんなに作者が大切だと思っている部分でも、お客さんから見たら不要だと感じる部分は絶対に切る。そして、それを作者ができないのであれば、別の人が断固として行うべきなのだ。

それが、ゼノサーガ3ではできている。

戦闘システムはゼノサーガ2のものがそのまま使用されている。実は、ゼノサーガ2をやっているときから「このシステムだけはいい」と思っていた部分なので問題なし。戦闘自体がすぐに終わらないから、批判も多いシステムなんだけどね。「最後に必殺技!」を考えて戦うと、結構のめり込むんだけど。そうじゃない人もいるってことだ。

さて、これから多分ラスト。どうなることやら。

【2006/08/14 06:25 】
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「ディスガイア2(2)」

猿のようにやっていたけど、2周目、LV90ぐらいでとりあえず終了。きりがないからね、このゲームは。(^^ゞ

とりあえず感想を言っておくと、ゲームシステムはディスガイア1とまるっきり同じなので問題なし。ストーリーはあってないようなもの。これも前回と同じ。キャラはディスガイア1の方が好き。以上。

次は、「ゼノサーガ3」ね。

【2006/08/14 06:09 】
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「「まんがタイム」9月号」

『みそララ』−宮原るり。そうそう。「仕事は自分で見つける」!基本ですね。HPを発見。お仕事されているそうなので、リアルなお話が見られそうです。それにしても、他のお仕事しながらこの本数を描くのは大変だろうなぁ。

『だって愛してる』−むんこ。うん、畑中さんが出てきて話がふくらんだ。今回は特にグッド!だんなの仕事が軌道に乗るまで、「ひもマンガ」なのかと心配で心配でたまらなかったのだが、ここにきて安心して読めるようになってきた。(^^ゞ

『ニッポンのワカ奥さま』−木村和昭。納豆は30回かき回すのがちょうどいいと、『ためしてガッテン』か何かで。(^^ゞ

『ヒントでみんと!』−ボマーン。あ、『ほほかベーカリー』の人か。今回は顔見せ。来月から連載。4コマでミステリー(推理もの)というのは、まだ見たことない。これは楽しみ。HP発見

『アシスタント!』−かがみふみを。今回は顔見せ。11月号から連載。主人公の能力より、お姉ちゃんの豪腕ぶりに惚れたぞ。(^^ゞ。HPを発見

『オフィスの青い空』−ほへと丸。この肩の力の抜け方がいい。ほよよ〜。

『不思議猫 タマさん』−森ゆきなつ。今回は顔見せ。11月号から連載。って、何人目だ、このパターン。つまり、11月号から「まんがタイム」は様変わりするということ?

『おしごとのトリコ』−鈴麻らむね。ありゃ?こっちでは『しあわせのトリコ』のおまけじゃなく、メインですよ。「スッキリ定時に目覚める方法」。それ、絶対にダメ。緊張して寝られなくなる。らむねさんはすごい。

『お取り寄せ便!!』−鈴麻らむね。あまり、ケーキとかは食べないんだけど、「今までにないスポンジの食感」という言葉に、ちょっと心が動かされる。で、紹介されているHPを見てみると、電話ならお取り寄せ可能らしい。う、食べたい。食べたくなってきた。

【2006/08/11 02:41 】
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「「まんがタウン」9月号」

「タウオリ」の休刊で、こちらも、11もの作品が最終回。リストラみたいで辛い・・・。

『岡Gの徒然絵日記』−岡田がる。ネット通販にはまっているのはブログで知っていたけど、適当に入力しちゃいきませんよ。お気を付けて。(-_-;)

『飼われもの夫婦』−田中なつ。なんか雰囲気に慣れちゃった。いいな、このマンガ。

『羽のあるかぞく』−加曽利りあら。えっ、「かそり」って変換されるんだ。千葉県の地名にもある。ゲストだから1回だけ?もったいないな。こういう絵は個性があっていいよ。しかも、インコだし(^^ゞ。こちらがHP

『派遣戦士 山田のり子』−たかの宗美。無断拝借シリーズ。これは怖い。(^^ゞ

【2006/08/10 07:27 】
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「「まんがくらぶ」9月号」

『有閑みわさん』−たかの宗美。「108045」。このネタ、どうやって思いついたんだろう。難易度相当高いと思うんだけど。偶然?有名なネタ?それとも、たかのさんだから?(^^ゞ

『天使の事情』−神仙寺瑛。ここでも平成ネタ。そっか、そういうのもあるか。昭和は、昭和は・・・。(; ;)

『うちは寿!』−小池恵子。ふと、登場人物の中で一番小池さんに近いのは、このおばあちゃんなのかなぁ、と思ったりした。根拠まるでなし。かわいいおばあちゃんになるのは結構難しいよ。

『まいほーむ』−むんこ。あきらかにノってきていない?今回はラストのまとめ方もグッド!(ちょっと『らいか』が入っているかも)。子どもが主人公のものは、『らいか』、『まいほーむ』、『ウッキー』の3本。どう展開されるのか楽しみだ。

『うちの子に日々大爆SHOW』−読者(絵、胡桃ちの)。「メルヘンチルドレン」。カワイー!もうこれしか言うことないでしょ!(≧∇≦)b。 「カカア天下チルドレン」。えー、一方、こちらはとんでもない家族です。いや、家系か。こうやって、何代も受け継がれているのか。(ノ_<。)

『チェリーブロッサムで乾杯』−南ひろこ。「守るどころか・・・」。いいねぇ、若いってやつは。(*^。^*)

『ゆるめいつ』−saxyun。読み終わった感想が「ゆるゆる」。あっ、初めにそう書いてる。タイトルもそうだ。なるほど、なるほど、奥が深い。

【2006/08/07 05:18 】
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「「まんがホーム」9月号」

『らいか・デイズ』−むんこ。お母さん、意外にかわいい一面。でも、これ、「父のやり方」の伏線だったんだね。らいかはこの父と母に育てられました。

『天子様が来る!』−安堂友子。待ってました。先月、登場回数少なくなかった?「南海大決戦」。曲はゴジラの登場シーンのやつでよろしいでしょうか?

『ちまかみ繁盛記』−みやさかたかし。えーと、昔見たことのある絵なんだけど。随分描き慣れているからプロ生活長いのかも。しかし、本人様のHPを見ても、それらしき過去作品はないし。まっ、いっか、おもしろいし(^^ゞ。

『ただいま勉強中』−辻灯子。あ、おもしろくなりそう。学園もの、得意なのかな?どの本で連載されるんだろう。

『おしごとのトリコ』−鈴麻らむね。誰がなんと言おうと、こっちのファン(^^ゞ。ご結婚、おめでとうございます。

『ヨメけん』−ほへと丸。やっぱ、この人、おもしろい!「内申書を書くのは私なのよ?」。ははは、他のものが降臨中。

『カフェDEびじん』−うえだのぶ。「ごまナス炒め」。ナス、大好き。やってみよう。うちの母に聞いてみると、最近のナスはアクが少なくなったそうでアク抜きしないのだとか。昔は水が茶色になるほどアクがあったそうな。今回で1度終了。別の企画が始まるそうです(料理、希望!)。

【2006/08/04 02:24 】
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「「まんがタイム オリジナル」9月号」

仕事がようやく終わって・・・、というか、まぁ、それもあるんですが、別の理由で書いてませんでした。すみません。

「ラディカル・ホスピタル」−ひらの あゆ。さらっと書いているけど、かなり重たいテーマ。だけど、みんな、考えなきゃならない問題。「いいお別れ」するために、日頃から意思表示しておくことが大切だと思う。11巻とキャラ本が8/7に発売予定。

「派遣社員 松島喜久治」−ふじのはるか。「学校にも派遣があるの?」とか心配して読んでいたんだけど、うん、ふじのさんにぴったりの素材だったみたい。「コバンビ学園編」はいいかもね。こちらも、7巻が8/7に発売予定。

「サクラ町さいず」−松田円。今月号で一番面白かった。「回避せよ」と「冷製な食卓」が特にツボにはまりまくり。

「らいかデイズ」−むんこ。蒔奈ちゃん、タンカを切ってかっこいい場面なのに、セリフがまったくおバカです(^^ゞ。ちなみにあの2人はもう夫婦のような扱いですね。うんうん、いいことです。

「天使の住む家」−森島朋子。「平成」。ええ、16年前、「そうなったら絶対にショックだよね」と飲み仲間と話しましたとも。その時間が来てしまった・・・。次に、それを実感できるのはサッカー選手かな。平成生まれの選手が出てきたらショックでかいよ(あと、数年だよ)。

【2006/08/02 01:18 】
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