人生さぼりっぱなしで、そのため、今、仕事で苦労していて、忙しくって、疲れてて、更新できませんでした。でも、マンガは読んでるし、ゲームはしてるし、サッカーは見てるし。(^^ゞ 『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。最後のコマの吉田ナースの笑顔が最高!今回は美しくまとめました。 『アイスもなか』−ほへと丸。新連載。いきなりおもしろいよ。うまいなぁ。がんばれ、長女!君の働きがなければ、お店がつぶれるし、連載も止まる!?(^^ゞ 『サクラ町さいず』−松田円。「萌えキャラ化」。わはは。 「萌え」って最近の言葉のようだけど、昔、パソコン通信時代、チャットで使っていた記憶があるんだよね。多分、10年以上前。新しい雰囲気の言葉だったので面白くてしばらく使っていた。当時は意味が少し違ってたと思う。自分自身、「萌える=燃える」の当て字だと思っていたから。「熱中する」とか、「夢中になる」とか。少なくとも、今の「萌え」じゃなかったよ。(^^ゞ 『まんしゅう』−唯洋一郎。「ジョー己を見る」。おー、なんか深そうな、いい話だ。 『天使の住む家』−森島朋子。いや〜、今年の夏は暑かった。今日も残暑が厳しかった。で、今年から、ひんやりシートを付ける快感を知ってしまった。いや、すずしいよ、これ。あと、仕事が忙しいときもいい。これは、よゐこの「有野課長」さんに教えてもらった。(^^ゞ うん?あれ?ここ、彼のブログ? |
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ゼノサーガ2のときに「これはもうダメだ」と絶望したので購入する予定は全くなかったのだが、ここなどを見てみると、妙に評判がよい。しかも、まだ続くと言われていたシリーズがこの回で終わりだという。「それならば」と買ってみた。 冒頭でいきなり丸々1回分飛ばされていることが紹介される。ゼノギアスの2枚目を思い出すよ(^^ゞ。まぁ、ゼノサーガ2があれだったし、ナムコが買収されたし、その買収先でひどいことされているそうだし(まこなこさんの6月26日の記事を参照)、その辺は仕方ないだろうと割り切ってゲームに入った。 おもしろい。 ゼノサーガ2の失敗は、「マニアックに走りすぎて、全体のバランスを取れなかったこと。その結果、ゲームの部分(パズルなど)を作る時間がなくなり、いい加減に作ったこと。」だと思っている。「ただのお使いゲームになってしまった」と皆が批判したところだ。 まんがでも、ゲームでも、映画でも、文章でも、一番難しいのは「切る」作業だそうだ。それが商品として成り立つには、どんなに作者が大切だと思っている部分でも、お客さんから見たら不要だと感じる部分は絶対に切る。そして、それを作者ができないのであれば、別の人が断固として行うべきなのだ。 それが、ゼノサーガ3ではできている。 戦闘システムはゼノサーガ2のものがそのまま使用されている。実は、ゼノサーガ2をやっているときから「このシステムだけはいい」と思っていた部分なので問題なし。戦闘自体がすぐに終わらないから、批判も多いシステムなんだけどね。「最後に必殺技!」を考えて戦うと、結構のめり込むんだけど。そうじゃない人もいるってことだ。 さて、これから多分ラスト。どうなることやら。 |
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猿のようにやっていたけど、2周目、LV90ぐらいでとりあえず終了。きりがないからね、このゲームは。(^^ゞ とりあえず感想を言っておくと、ゲームシステムはディスガイア1とまるっきり同じなので問題なし。ストーリーはあってないようなもの。これも前回と同じ。キャラはディスガイア1の方が好き。以上。 次は、「ゼノサーガ3」ね。 |
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『みそララ』−宮原るり。そうそう。「仕事は自分で見つける」!基本ですね。HPを発見。お仕事されているそうなので、リアルなお話が見られそうです。それにしても、他のお仕事しながらこの本数を描くのは大変だろうなぁ。 『だって愛してる』−むんこ。うん、畑中さんが出てきて話がふくらんだ。今回は特にグッド!だんなの仕事が軌道に乗るまで、「ひもマンガ」なのかと心配で心配でたまらなかったのだが、ここにきて安心して読めるようになってきた。(^^ゞ 『ニッポンのワカ奥さま』−木村和昭。納豆は30回かき回すのがちょうどいいと、『ためしてガッテン』か何かで。(^^ゞ 『ヒントでみんと!』−ボマーン。あ、『ほほかベーカリー』の人か。今回は顔見せ。来月から連載。4コマでミステリー(推理もの)というのは、まだ見たことない。これは楽しみ。HP発見。 『アシスタント!』−かがみふみを。今回は顔見せ。11月号から連載。主人公の能力より、お姉ちゃんの豪腕ぶりに惚れたぞ。(^^ゞ。HPを発見。 『オフィスの青い空』−ほへと丸。この肩の力の抜け方がいい。ほよよ〜。 『不思議猫 タマさん』−森ゆきなつ。今回は顔見せ。11月号から連載。って、何人目だ、このパターン。つまり、11月号から「まんがタイム」は様変わりするということ? 『おしごとのトリコ』−鈴麻らむね。ありゃ?こっちでは『しあわせのトリコ』のおまけじゃなく、メインですよ。「スッキリ定時に目覚める方法」。それ、絶対にダメ。緊張して寝られなくなる。らむねさんはすごい。 『お取り寄せ便!!』−鈴麻らむね。あまり、ケーキとかは食べないんだけど、「今までにないスポンジの食感」という言葉に、ちょっと心が動かされる。で、紹介されているHPを見てみると、電話ならお取り寄せ可能らしい。う、食べたい。食べたくなってきた。 |
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「タウオリ」の休刊で、こちらも、11もの作品が最終回。リストラみたいで辛い・・・。 『岡Gの徒然絵日記』−岡田がる。ネット通販にはまっているのはブログで知っていたけど、適当に入力しちゃいきませんよ。お気を付けて。(-_-;) 『飼われもの夫婦』−田中なつ。なんか雰囲気に慣れちゃった。いいな、このマンガ。 『羽のあるかぞく』−加曽利りあら。えっ、「かそり」って変換されるんだ。千葉県の地名にもある。ゲストだから1回だけ?もったいないな。こういう絵は個性があっていいよ。しかも、インコだし(^^ゞ。こちらがHP。 『派遣戦士 山田のり子』−たかの宗美。無断拝借シリーズ。これは怖い。(^^ゞ |
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『らいか・デイズ』−むんこ。お母さん、意外にかわいい一面。でも、これ、「父のやり方」の伏線だったんだね。らいかはこの父と母に育てられました。 『天子様が来る!』−安堂友子。待ってました。先月、登場回数少なくなかった?「南海大決戦」。曲はゴジラの登場シーンのやつでよろしいでしょうか? 『ちまかみ繁盛記』−みやさかたかし。えーと、昔見たことのある絵なんだけど。随分描き慣れているからプロ生活長いのかも。しかし、本人様のHPを見ても、それらしき過去作品はないし。まっ、いっか、おもしろいし(^^ゞ。 『ただいま勉強中』−辻灯子。あ、おもしろくなりそう。学園もの、得意なのかな?どの本で連載されるんだろう。 『おしごとのトリコ』−鈴麻らむね。誰がなんと言おうと、こっちのファン(^^ゞ。ご結婚、おめでとうございます。 『ヨメけん』−ほへと丸。やっぱ、この人、おもしろい!「内申書を書くのは私なのよ?」。ははは、他のものが降臨中。 『カフェDEびじん』−うえだのぶ。「ごまナス炒め」。ナス、大好き。やってみよう。うちの母に聞いてみると、最近のナスはアクが少なくなったそうでアク抜きしないのだとか。昔は水が茶色になるほどアクがあったそうな。今回で1度終了。別の企画が始まるそうです(料理、希望!)。 |
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