4巻がamazonさんにありませんでした。(ノ_<。)
6巻の「夜明け前編」。息を止めて読んでましたよ。この話は重要です。6巻まで、「ずっと、なにかが足りない!」と思いながら読んでいたから。
これを読むと、3巻の春宮さんと秋野さんをもっといじってほしかったな。いい素材だったのに。この頃は、ちょっと小ネタが多すぎる。作者の趣味のようなんだけど・・・。
『こんぺいと』のイメージがあったから、ほんわか系かと思っていたけど、シリアスも描けるんだね。バランス取るために、もう一つ別の(反対の)作品を描いてほしいな。
5巻のライブラリ編の最後に、作者のことが書いてある。(; ;)。ふじのさんは運命に愛されているんだよ。台風(多分、気圧の変化)はきついかもしれないけど、がんばって!
さて、明日晴れていたら古本屋巡りだ。