『こんぺいと!』−ふじのはるか。萌先輩、人妻フェロモン出しまくり〜。かわいい〜。 『ふー are you!』−おーはしるい。育児記録4コマ。どこまでが実話かネタかわからないけど、多分、ほとんど実話なんだろうね。「なかよくすると」なんて絶対に考えつかないけど、なんとなくありそうだし。 『パティシェール!』−野広 実由。パティシエと歯科衛生士か。もっと専門的なことをどんどん入れて欲しいと思うのは男性的な考え方かな?「へー、こんなことがあるんだ!」という発見がワクワクするのだけど。2人の仕事がうまく絡み合っているという点で、最後の「かくにーん」がよかった。ちなみに、HPを発見。ブログも始められたそうだけど、4月に初めて記事が5つだけ・・・。い、いや、日記は自分のペースでやるのが一番ですよ。(^^ゞ 『ネコ式生活』−めで鯛。あー、楽しそうなネコ生活。私ができるのは近所の野良猫に声をかけてやることぐらい(あ、危ないおじさんだ)。でも、飼うんだったら、犬。種類は絶対にウェルシュ・コーギー。しっぽの話(『レモンハート』(22)−古谷 三敏)を知ってしまったから、しっぽ付きがいいなぁ。 『派遣です!』−おおた綾乃。今、一番衝動買いを控えているマンガ。「ポン」と全巻買ってしまいそうで怖い。本棚が整理できるまでちょっと我慢。 『ちゆき my way!』−松田あきひろ。雰囲気が違う。こんなに顔を大きく描いていたっけ?イメチェンかな?雑誌ごとの描き分け?それとも私の見落とし?ちょっと注意して読んでみよう。 『美久と久美』−水月美久。微妙に面白いよ、これ。ギャグがいいんだよ。物足りないのは絵かな。たとえば、すべての話で3コマ目の構図(?専門用語は分からん)がほとんど同じだよ。ところで、久美ちゃんの「姉さん」の声が『スクールランブル』の八雲ちゃんの声に脳内変換されるのはなぜだろう?(^^ゞ(第2話録り損ねた〜。再放送待ち) |
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で、出るの? 地雷と分かっていて踏むか。新人発掘とか、新しい分野への挑戦とか、言い訳を付けて買ってみるか。それよりも、果たして、この田舎で発売されるのか・・・。 明日、本屋に行ってみよう。 |
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「また逢う日まで・・・」。(ノ_<。) 『うちの大家族』−重野なおき。こういう話を描くときは「ノッている」よね。本当に楽しそう。多分、こういう子ども時代だったんだろうなぁ。「タウン」に引っ越し。 『ご神木童子くすのぼん』−南ひろこ。もうちょっとゆるく、もうちょっとゆっくり話を進めてもいいと思う。「おとぎ話4コマ」、極めて欲しいな。「ケータイ」に引っ越し。 『お気楽ドンナ』−岡田がる。これで終了。2巻も出ないそう(こちら)。こういうの、作者さんが一番つらいんだろうな。残念。 『ちっちゃいナース』−荻野眞弓。あっ、おっきいナースのほうが好きかも(^^ゞ。「タウン」に引っ越し。 『男爵校長』−オイスター。「松明を手にアリカさん」の2コマ目のセリフは何かの歌詞?胸にズンと来たよ(オチはあるけど)。「コミックハイ」に引っ越し。 『ほほかベーカリー』−ボマーン。「本当だった」のカニさん、試してみたい。「タウン」に引っ越し。 『ルームメイツ★パニック』−いでえいじ。「スリッパ」のネタ、いいねぇ。終了。 4コマ、ちょうど人気が出始めたばかりだと思うのに・・・、残念。 |
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ちょっと待て。絵が全然違う。 しかも、三白眼じゃないし(作者も述べている(^^ゞ)。 (うー、2巻表紙のお母さんの顔、誰かに似ているぅ〜。昔、少年ジャンプで活躍していた誰だっけ?) 「三白眼」という導入は間違っていたんじゃないか?意味も違っていたし(しつこい)。ところが、あとは学園ギャグものとして思いっきり突っ走る。おもしろい。 実は私屋さんに興味を持ったのはコミックシードの2号に載っていた『こどものじかん』を読んでから。「げ〜、恐ろしいセリフをはかせる」とちょっとビビッた。ところが4コマ雑誌で「ちびとぼく」を見かける。「同じ作家か?」。本当にそう思った。で、この『少年三白眼』。共通点ってなんでしょう? 天才なのかなぁ。 個人的に一番面白かったのは、最終巻の巻末にある『ふりかえれ、この15年』。「なんでウチに!」。いやぁ〜、見たかったなぁ、そのときの編集室の驚きよう。(^○^) |
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