「「まんがタイム スペシャル」9月号」

ありゃ〜、いつの間に出てたの?(^^ゞ

『たまのこしかけ』−荻野眞弓。このマンガは、旦那さん(予定)のことが入っているのかなぁと思って、なんとなく温かい目で見てしまう。

『らいか・デイズ』−むんこ。ゲストなんで、ちょっと軽めに。

『ふたご最前線』−辻灯子。絵がきれいな人。「花とゆめ」とか「LaLa」とかそういうキーワードが頭に浮かぶのはどうしてだろう。

『まつのべっ!』−秋吉由美子。うん、この人はこれで突っ走るべきだ。「スペシャル」が「恋する乙女応援マンガ誌」なんだから、これは絶対にアリ。これだけストーリー性が強いと、単行本で読んでみたいな。

『楽楽OL24時』−高田理美。「実録シリーズ だめなひと」。いや〜、この1本はすごい。(^^ゞ

『ダッシュ!!カンカン娘』−岡田がる。「今日のへりくつ」。シリーズなのか、これは。(^○^)


【2006/07/27 02:10 】
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「「まんがタイム ファミリー」9月号」

『こんぺいと!』−ふじのはるか。萌先輩、人妻フェロモン出しまくり〜。かわいい〜。

『ふー are you!』−おーはしるい。育児記録4コマ。どこまでが実話かネタかわからないけど、多分、ほとんど実話なんだろうね。「なかよくすると」なんて絶対に考えつかないけど、なんとなくありそうだし。

『パティシェール!』−野広 実由。パティシエと歯科衛生士か。もっと専門的なことをどんどん入れて欲しいと思うのは男性的な考え方かな?「へー、こんなことがあるんだ!」という発見がワクワクするのだけど。2人の仕事がうまく絡み合っているという点で、最後の「かくにーん」がよかった。ちなみに、HPを発見ブログも始められたそうだけど、4月に初めて記事が5つだけ・・・。い、いや、日記は自分のペースでやるのが一番ですよ。(^^ゞ

『ネコ式生活』−めで鯛。あー、楽しそうなネコ生活。私ができるのは近所の野良猫に声をかけてやることぐらい(あ、危ないおじさんだ)。でも、飼うんだったら、犬。種類は絶対にウェルシュ・コーギー。しっぽの話(『レモンハート』(22)−古谷 三敏)を知ってしまったから、しっぽ付きがいいなぁ。

『派遣です!』−おおた綾乃。今、一番衝動買いを控えているマンガ。「ポン」と全巻買ってしまいそうで怖い。本棚が整理できるまでちょっと我慢。

『ちゆき my way!』−松田あきひろ。雰囲気が違う。こんなに顔を大きく描いていたっけ?イメチェンかな?雑誌ごとの描き分け?それとも私の見落とし?ちょっと注意して読んでみよう。

『美久と久美』−水月美久。微妙に面白いよ、これ。ギャグがいいんだよ。物足りないのは絵かな。たとえば、すべての話で3コマ目の構図(?専門用語は分からん)がほとんど同じだよ。ところで、久美ちゃんの「姉さん」の声が『スクールランブル』の八雲ちゃんの声に脳内変換されるのはなぜだろう?(^^ゞ(第2話録り損ねた〜。再放送待ち)

【2006/07/25 23:00 】
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「「まんがタイムきららフォワード」発売だそうですよ」

芳文社さんのHP

で、出るの?

地雷と分かっていて踏むか。新人発掘とか、新しい分野への挑戦とか、言い訳を付けて買ってみるか。それよりも、果たして、この田舎で発売されるのか・・・。

明日、本屋に行ってみよう。

【2006/07/25 01:25 】
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「「まんがタウン オリジナル」9月号」

「また逢う日まで・・・」。(ノ_<。)

『うちの大家族』−重野なおき。こういう話を描くときは「ノッている」よね。本当に楽しそう。多分、こういう子ども時代だったんだろうなぁ。「タウン」に引っ越し。

『ご神木童子くすのぼん』−南ひろこ。もうちょっとゆるく、もうちょっとゆっくり話を進めてもいいと思う。「おとぎ話4コマ」、極めて欲しいな。「ケータイ」に引っ越し。

『お気楽ドンナ』−岡田がる。これで終了。2巻も出ないそう(こちら)。こういうの、作者さんが一番つらいんだろうな。残念。

『ちっちゃいナース』−荻野眞弓。あっ、おっきいナースのほうが好きかも(^^ゞ。「タウン」に引っ越し。

『男爵校長』−オイスター。「松明を手にアリカさん」の2コマ目のセリフは何かの歌詞?胸にズンと来たよ(オチはあるけど)。「コミックハイ」に引っ越し。

『ほほかベーカリー』−ボマーン。「本当だった」のカニさん、試してみたい。「タウン」に引っ越し。

『ルームメイツ★パニック』−いでえいじ。「スリッパ」のネタ、いいねぇ。終了。

4コマ、ちょうど人気が出始めたばかりだと思うのに・・・、残念。

【2006/07/23 02:22 】
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「「まんがくらぶ オリジナル」9月号」

あ〜、ようやく4コマ雑誌が発売。もはや4コマ中毒状態。空白の1週間はきつい。

『がんばれ!メメ子ちゃん』−むんこ。へー、岸田×乾(姉)か。彼女が壊れたのは岸田さんと分かれる前か?後か?で、また妄想できそうだ(^^ゞ。(ネタバレのため反転してお読みください)。

ところで、「ツチノコビール」って、なんのパロディ?

『ほんわかぱっぱ♪』−古川紀子。えーと、この男の人はレギュラーでしたか。影が薄くて気が付かなかったよ(^^ゞ。でも、「浮気」ってタイトル、これもしかして、2人がつきあうって意味も込めている?お、展開するかも。

『シュレディンガーの妻は元気か』−中島沙帆子。おー、はじけてる、はじけてる!このマンガ、男の人が見て面白いものか、女の人が見て面白いものか、どっちなんだろう?最後の旦那さんのセリフ、うんうん、2人がそう思えるからいい夫婦なんだよ。

【2006/07/20 19:30 】
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「『少年三白眼』−私屋カヲル」

ちょっと待て。絵が全然違う。

しかも、三白眼じゃないし(作者も述べている(^^ゞ)。

(うー、2巻表紙のお母さんの顔、誰かに似ているぅ〜。昔、少年ジャンプで活躍していた誰だっけ?)

「三白眼」という導入は間違っていたんじゃないか?意味も違っていたし(しつこい)。ところが、あとは学園ギャグものとして思いっきり突っ走る。おもしろい。

実は私屋さんに興味を持ったのはコミックシードの2号に載っていた『こどものじかん』を読んでから。「げ〜、恐ろしいセリフをはかせる」とちょっとビビッた。ところが4コマ雑誌で「ちびとぼく」を見かける。「同じ作家か?」。本当にそう思った。で、この『少年三白眼』。共通点ってなんでしょう?

天才なのかなぁ。

個人的に一番面白かったのは、最終巻の巻末にある『ふりかえれ、この15年』。「なんでウチに!」。いやぁ〜、見たかったなぁ、そのときの編集室の驚きよう。(^○^)

【2006/07/20 18:08 】
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「『げんしけん』エンディングテーマ」

エンディングの部室の雰囲気がなんとなく大学時代の自分がいた部室に似ている、と思い出にふけっているときにあの歌が流れてくるもんだから、思わず、涙が出そうになる。

あれから20年近く経っちまったよ。

おそらくは、今まで生きてきた時間よりも、これから生きる時間の方が短いであろうが、最期まで惚けずに生きていきたい。そして、常に感動していたい。マンガで笑って、音楽で泣いて、サッカーで騒いで。自分で何かを生み出すことはできなかったが、そのくらいならできるだろう。

『びいだま』−アツミサオリ。

追記:でも、親たちを見ていると、こんな簡単なことも結構難しそうだよ。小さい字が読めなくなる。ギャグが分からなくなる。耳が聞こえなくなる。そして、感動がなくなる。

【2006/07/18 02:49 】
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「『会計チーフはゆ〜うつ』(1)-(6)−おーはしるい」

おーはしさんのラブコメ。『わくわく』と似ている。すると、『わくわく』も6巻ぐらいまで進展なしか・・・、とか考えてしまう。ま〜、気長に楽しむことができるということだ。(^^ゞ

5巻の巻末に『みすずAttack!!』という短い作品が載っている。雰囲気が違う絵柄と思ったら、ゲームアンソロジーに描くときの絵だそうだ。

うん?待てよ。おーはしさんがゲームアンソロジーを描いている?見たことないぞ!

調べてみる。

「やぎあきは」、「野の元舞」、「萩原みゆき」の名前で描いているという。うーん、ちょっと知らない。

しまった。ゲーム4コマは読んでも、ゲームアンソロジーはあまり読まないのだ。(^○^;)

あっ、そうそう。おーはしさんのHPブログを発見。

【2006/07/17 22:39 】
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「ディスガイア2(1)」

結局、ディスガイア2を遊ぶことに。

ベルウィックやユグドラは難しいので、この猛暑ではやる気にならないよ〜。(^^ゞ

ルールは前のディスガイアと同じ。1章からアイテム界に潜ってみたけど、まだちょっと早かった。うまい人はできるんだろうな。僕は、まぁ、のんびりと。

3章ぐらいで○トナちゃんと対決。

HPはトンデモナイ量だったけど、もしかしたら、ここまでにアイテム界に潜ってやっつける人もいるかもしれないね。

とりあえずはストーリーを追わなきゃ、と思いつつ、4章でアイテム界にはまる。
それから今まで潜りっぱなし。

さて、いつ、ストーリーを再開しようか・・・。

【2006/07/16 03:21 】
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「「まんがライフ オリジナル」8月号」

『動物のおしゃべり』−神仙寺瑛。ふっふっふ。今回の虫ネタは分かったぞ。そう言えば、まだうるさくないな。夏はもう目の前。一番気に入ったのは、「天晴れぢゃー!」。

『奥様うでまくりっ!』−野中のばら。えっ、ネコマンガ特集なのに、野中さんのネコマンガはないの?それはさみしい・・・。

『耕してフォーリンLOVE』−後藤羽矢子。最終回。あんまり読めなかったけど、かわいい絵なので、また別の話を見てみたいですね。

今回はネコマンガ特集。

『ちびとぼく』−私屋カヲル。XLのどこが悪いっ!恥じることはないぞっ!(ノ_<。)

『さび猫でるでる天国』−いわみちさくら。猫専門の4コマ漫画家さん?「セーフなの」。かわいい〜。

『ちみ猛獣』−安斎かなえ。「フリーズ」。これ、けんかなんだ・・・。

『そんな毎日』−おーはしるい。食事量1/4って、きっついなぁ〜。でも、健康第一!

4コマじゃないけど。

『人生ロシアンルーレット』−深谷かほる。もう、そのとおりですよ。うちもビンボ・・・。(ノ_<。)

【2006/07/12 23:12 】
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