「「まんがタウン オリジナル」8月号」

おお、双葉社のHPが更新されている!ちなみにこっちはまだ3月号。(^^ゞ

「派遣戦士 山田のり子」−たかの宗美。うん。山田さんの「散策コース」は、実際のホテルでも取り入れるべきだね。

「うちの大家族」−重野なおき。うまい!

「ご神木童子 くすのぼん」−南ひろこ。色っぽい女の人もかけるし、嫌な女の人もかけるし、「八百年土地を守った楠」の3コマ目みたいな表情もかける。ほんわかだけじゃない。童話路線はいいかもしれない。もうちょっと追いかけてみよう。

「かめびより」−松田円。だんだん話が動いてきた。お姉ちゃん、最強キャラの登場。

「男爵校長」−オイスター。もう、この人は、この人は。(ノ_<。) 最高だよ。

【2006/06/29 23:56 】
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「「まんがタイム スペシャル」8月号」

「夢見る乙女応援まんが誌」と書いているぐらいなので、恋愛色が強い。OLマンガや主婦マンガが集中。ここまでやるんだたら、タイトルを変えてもいいんじゃない?4コマって結構中性的な存在だから、間違って買っちゃう人もいるよ。

「まつのべっ!」−秋吉由美子。もう、最後は4コマじゃありませんよ。とことん、やっちゃってください。骨は拾えないかもしれませんが、せめて、遠くで見守っています。(^○^;

「ましろふっとタイム」−おおた綾乃。そんなにきれいじゃないんだけど、見てるとなぜかドキドキしてしまう。そんな感じ。ワケワカラン(^^ゞ。と言うわけで、最近お気に入り。

「たまのこしかけ」−荻野眞弓。もう、この人はこの路線でいいですよ。絵もかわいいし、きれいだし。思いっきり少女・OLマンガしちゃえばいい。ブログもマメに更新中。マンガと違って、現実感があり、切実なんです。「マネージャください。マネージメント能力でもいいです」。・・・名言です。(^○^;

「ダッシュ!!カンカン娘」−岡田がる。がるさんが大変です。シャレにならないくらい・・・。とにかくお身体を大切に。どの漫画家さんにも言えるのですが。

渡辺純子さん、辻灯子さん、みずなともみさん、オザキミカさんはちょっとまだ把握し切れていないけど、おもしろそう。おう!みずなさんはゲーム4コマの方ではないか。

【2006/06/28 22:59 】
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「「まんがタイム オリジナル」8月号」

『ラディカル・ホスピタル』−ひらのあゆ。「マッキーの影が薄い」なんて書いていたら今月号はマッキーがメインだよ!やったー!だけど、なぜ、虚無僧?(^^ゞ。これはむしろ、上迫先生を前にもってくる伏線なのか?全体的に楽しかった。「ほろっ」と来るのもいいけど、やはり、マンガだもん。楽しくなくっちゃ!

・・・1本目見たとき、「えっ、この2人、くっつけちゃうの?」とか思ってしまった。(^^ゞ

『らいか・デイズ』−むんこ。こっちのマッキーも壊れているなぁ。こうやってリラックスできることが彼女にとって幸せなことなんだよね。「今むずかしいこと考えていたでしょ?」。うん、この子はいい子だ。

『天使の住む家』−森島朋子。ファッション系の雑誌にイラストを描いていても良さそうな人なのに、Googleさんで調べてもあまり出てこない。4コマだけで行くのがなんかもったいない。

『サクラ町さいず』−松田円。定番になってきてますねぇ。うれしいことです。

『2030未来予想図』−こだま学編。そっちの中田かい!気の弱そうな采配しそうだなぁ。現実ではなにやらきな臭いことになっていますよ・・・。

【2006/06/28 21:19 】
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「「まんがタイム ふじのはるかコレクション」」

『派遣社員 松島喜久治』−派遣社員ものはいくつか読んだけど、本当に職場を変わっているものをまだ見たことがない。うん、揃えてみようかな。

『こんぺいと!』−まだ始まったばかりのマンガなんだよね。『松島』から生まれたのか。

『むきたまごラヴァーズ』−「標準語怒り」、最高!何となく想像できるから不思議。

『ラズベリーフィールド』−このコレクションの中で一番好きになったマンガ。残念ながら、現在中断中だそうで。ふじのさんも「いつか続きを描きたい」と言ってくれているから大丈夫でしょう。

『もじもじハムちゃん』−ファミ通だそうです。僕が読んでいたのは桜玉吉さんのころ。「ネクタリス編」が最高だったな。

この人のマンガは「じわじわ」って感じで好きになっていく。いいね、こういうの。

【2006/06/26 03:40 】
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「BUSIN Wizardry(ラスボス戦)」

いつのまにやら、メンバーの何人かのHPが999に。

これ以上は上がらない。

ラスボス戦の前に、一人、メンバーを育てたいなぁ。

種族はドワーフ。職業は、戦士→司教→騎士の予定。

9〜10階で経験値稼ぎ。

HPが500ぐらいになったので、最終階に行ってみる。

マップを埋めながらうろうろする。

いかにもラスボスが居そうな場所に来た。

どうしよう。面倒だからやっちゃおうか?そうしよう。

出てきたラスボスを見て考える。結局、ラスボスって誰だっけ?

××が呼び出した邪神のようなもの?。

--- ネタバレ (反転で表示) ---

じゃあ、なんで王女がついてるんだ?

王女を攻撃していいのか?避けなきゃラストが変わるのか?

まぁ、やってみなけりゃ分からない。

--- ネタバレ 終わり ---

よく分からないまま倒す。

--- ネタバレ (反転で表示) ---

さぁ、変形するか、別のが出てくるか?

い、いや、そのままエンディングだ。(^^ゞ

まぁ、ウィズだし。こんなもんでいいだろう。

--- ネタバレ 終わり ---

さて、どうしよう。もうちょっとキャラを育ててから、BUSIN0に持っていくか。

いつものページで確認する。

クリアすると、○○○というのが出てくるそうだ。

・・・。

どこ?(; ;)

【2006/06/24 02:32 】
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「「まんがくらぶオリジナル」8月号」

『がんばれ!メメ子ちゃん』−むんこ。「必殺、メメ子、超本気モード!」。これは作者の締切前モードに違いない!(本当に、あんまり無理しないで)。今回、全体的にいいお話でした。がんばれ!メメ子ちゃん!って、ありゃ、タイトルになっちゃった。

『ななこ まっしぐら!』−小池恵子。なごむなぁ。毒がないけど、それがななこさんだから。

『ほんわかぱっぱ♪』−古川紀子。こっちは毒ありまくり。最初の一本、これはありえない!

『シュレディンガーの妻は元気か』−中島沙帆子。やはり、いいねぇ、このマンガ。嫁さんとビフィズス菌は同じですか(^^ゞ。同じなのは「レベル」じゃなくって、「論理」なんだよね。間違えると離婚だよ。

『トラウマ印』−哉樹。う〜ん、もうちょっと!ネットの方が面白い!

【2006/06/22 06:28 】
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「BUSIN Wizardry(最後のお使い)」

じいさんとばあさんの依頼。

久しぶりに2階とか3階に行くと、再び気が付く。

このゲーム、本当にバランスが悪い。

ひどいときには、3歩歩かないうちにモンスターに出会う。

しかも、一本道で。

よけられないじゃん・・・。

せったく、いい迷路なのに。

よくここからBUSIN0(ゼロ)が生まれたよ。まぁ、それがいいところだ。

二度と来たくないと思った6階で依頼終了。

さぁ、ラスボス退治に行こうか。

【2006/06/22 00:29 】
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「BUSIN Wizardry(地下9階)イベント」

△△さんを倒して、○○さんを仲間にし、9階のイベントを起こしに戻る。

ここを参考にしながら進んでいるのだが、書いていないことが発生する。

「トラップの数はいくつぐらいか知りたいか。」(文は不正確)

を選択すると、彼らと戦闘になる。まぁ、勝つから教えてくれる。

トラップの競争は勝っても負けてもいいらしい。

ちょっと勝つのはあきらめた。(^^ゞ

その後、もう一人の男と勝負しようという話になる。

今回は、クイズに答えれば、××を倒す数を教えると言う。

1問目。「ザクレタはレベル何魔法?」
2問目。「バブリースライムから入手出来る合成素材は?」
3問目。「クイーンガード長レドゥアのフルネームは?」

なんとか答える。××を倒すには、9階に行かなければならない。

うん?待てよ。9階に行くには、10階のワープを使えばいいのか、8階のワープを使えばいいのか?

まずは、使い慣れた10階のワープに。

げっ、一歩目で○○ちゃんが出てくる。

これは、いかん。

やり直して、8階のワープから進む(もちろん、失敗したときにどうなるかを見ておくのもいい)。

ショートカットができているので、9階にすっと下りる。

あとは、××を倒す。ちょっと時間がかかったが何とか完了。

【2006/06/21 03:00 】
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「「まんがライフ」8月号」

まずは、おそらく各所からツッコミが入っているだろうネタから。

『裸眼でGO!』−吉田美紀子。「CIA」は「英国情報部」ではありません。(^^ゞ

『動物のおしゃべり』−神仙寺瑛。いつも虫ネタにビックリさせられる。動物って言われると、犬猫しか思い出さない自分の想像力のなさ・・・、なさけない。「カカカの意味」で思い出したのが、ネコかきで有名(?)なコタちゃんの「ケケケ鳴き」。これを聞いていると、鳥の鳴き声に合わしているような気もするなぁ。ネコってみんなこんな風に鳴くの?

『ななこまっしぐら!』−小池恵子。あ、回文か・・・(今ごろ気が付いた)。うちは引っ越しが多かったので、新聞とか雑誌とかまとめるのは、今でもおふくろが一番うまい。なんで、あんなに堅く縛れるのだろう。とりあえず、軍手と行儀の悪い足は使わないと。

『わくわくワーキング』−おーはしるい。お、お、ついに、きましたよ〜!でもね、物理的な距離が近いのは、まだ、中野主任。

『ねこごよみ』−さわだまこと。「いらう」は、うちの方ではまだ使っていますねぇ。関西系かな?

『どーする!?わんこ』−那州雪絵。「別の名前で呼ばれている」。これは切ない!

『こちら珍獣部屋!』−パペットマペット。ネタがどうこう言うより、このアイデアはいいんじゃないかな?でも、写真は雑誌だと見づらいし。Web の方がおもしろいかもしれない。

【2006/06/19 16:22 】
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「「あにまるパラダイス」7月1日増刊号」

コーヒーを買いにローソンに寄ったら、ふと目に入ってきた。

「あれ?これって?」

動物4コマは好きだけど、雑誌は買ったことない。

でも、この雑誌の名前はさっき見た!

じゃ〜ん、ポパイに再会!

よかった、まだ描いてるんだ。

「ちびとぼく」−私屋カヲル。「わたしの通学路」。あやうく泣くところだった。上手です。

「実録ちびとぼく」−私屋カヲル。その決意、なんていさぎよい!はくしゅ!

「そんな!?むーたん〜お引越し編〜」−樹るう。ネコの引っ越しって、こんなに大変なんだ。『ポヨポヨ観察日記』、買おうかな。

「さくら」−岩館真理子。涙。ただ、涙。(; ;)

「そんな毎日」−おーはしるい。なんでそんなに逃げるんだろうね。(^^ゞ

「うちのすず」−富永ゆかり。「その日」。うははは。

「ペットでちゃちゃちゃ!」−椎名南。原作もの?作者が本当に勤めているの?絵が上手。ホームページ発見。ネコとハムスターとウサギ。まさしく動物好き。

【2006/06/16 17:44 】
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