『がんばれ!メメ子ちゃん』の特集。
これ、ツボに入りました。
倉敷さんのいうところの「心の琴線に触れた」です。(^^ゞ
メメ子ちゃん、かわいい!
『らいか・デイズ』はね、もう、名作なんですよ。
自分的には、渡辺多恵子さんの『ファミリー!』と同じくらいの感動をもらったんですよ。
だけど、もうちょっと肩の力を抜いて読めるむんこ作品が欲しいと思っていた。
(『らいか』が肩肘張らなきゃ読めないってことではなくて、油断していると、ね。不意に涙腺刺激してくるから。(^^ゞ)
そういう意味では、メメ子ちゃん、いいですよ。
素直に笑える。こういう作品も必要ですよ。
それにしても、むんこさん、多作ですね。今、4本ですか。
お身体をこわさず、んでも、いい作品を一杯描いてくださいね。
・・・。
うーん、いろいろ考えていたら、むんこ作品の共通項が見えてきた。
「アンバランスさ」かな。