えーと、まず、819円という値段について。
レジでビックリしました。何考えてんだ、双葉社。
Oysterさんのマンガはゲーム4コマ時代に知りました。Oysterさんの絵は独特で、しかも、ギャグは不条理ギャグ。ゲーム4コマでは「アクセント」になっていた人です。「貴重な人だなぁ」と思うと同時に、「ついていける人いるのかな?」と、いらん心配もしていました。(^^ゞ
そういう人が「もえよん」だそうです。世の中、分かりません。
おお、表紙はなんかそれらしいよ。うん、イラスト絵になると結構かわいい・・・。
でも、ギャグはやっぱりOysterさんだ。
なんというか、少しホッとした。
このままずっと、突っ走っていって欲しいものです。