「恐怖の追跡」というサイトで「昔いた○△×という漫画家はどうなっているの?」のコーナーがある。 昔の漫画家を検索してみると、たいてい、このサイトにひっかかるのだ。(^^ゞ そのサイトで、つい先日、「狩撫麻礼」は「今後はこの名前を使用しない」というようなことを読んだ。 有名になって名前だけで評価されるのが嫌になったのかもしれない。 ところが今日、本屋に寄ってみるといきなり「狩撫麻礼」という文字が飛び込んできた。 括弧して「marginal」と書いてある。 しかも、「土屋ガロン」の名前で出した『オールド・ボーイ』の原作者として紹介されている。 うーん、作者と出版社の相反する思惑がからみあっている。 まぁ、好きな人は読んでください。 あっちの世界に行って帰ってこられなくならないように・・・。 |
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2巻になって、急にRPGっぽくなってきました。 目的の中って旅に目的ができて、話の展開が早くなっています。 なんかゲーム4コマを読んでいるような・・・。 |
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この記事を読んだ。 FF VIIは外国でも評価されているんだ。うれしいなぁ。 この記事でも述べられている、あのシーン。 あの時期、たしか、僕はそのネタをパソコン通信でバレされて、別な意味でショックを受けていたはずだ。(^^ゞ それでも、うん、いい作品でした。 |
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この人は多作なんだなぁ。 こちらもおもしろい。 で、先日から引っかかっている疑問がちょっと解けた気がした。 この人の絵は固まっている。しっかりしている。 ただ、『千秋』の方が絵が少しだけ雑なような気がするのだ。 それとも、新しいキャラで実験しているのかなぁ。 まぁ、おもしろいのだから、どっちでもいいのだけど。(^^ゞ ジャンルは<少年マンガ4コマ>。 |
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ゲーム4コマの中では絵もギャグもちょっと幼くて、さて、将来プロとして食べていけるのかなぁ?なんて心配していたのだけど、竹書房の「まんがくらぶオリジナル」で連載しているらしい。まだ雑誌の方は入手していないんだけど、HPを発見。 おお、絵が「おとな」になっている!しかも、かわいい!(^^ゞ そっか、一時期OLもやっていたのか。おじさんも年を取るはずだよ・・・。 竹書房では「いかわあや」というペンネームで描いているようだ。 今度買ってみよう。 |
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那州雪絵が4コマ描いていたなんて。 しかも、絵も4コマ用になっているよ。 器用だなぁ。 ところで、この雑誌、対象はレディースかな? よくわからん。(^^ゞ 竹書房というと麻雀雑誌しか思い浮かばなかった。 かわぐちかいじの『はっぼうやぶれ』とか、ほんまりうの『よんぶんのさん』とか、よかったなぁ。 |
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正直、ゲーム4コマ時代はあまり好きではなかった。 絵はきれいだけど、なんとなく違和感があった。 ギャグが無理矢理というか、ヘタすると「寒い」というか。(^^ゞ で、彼女がやはり、通常の4コマ(と萌え4コマ)で活動している。 読んでみる。 あれ? ゲーム4コマ時代に感じた違和感がない。 結構好き勝手に描いている。 今の方がはるかにいい。 ゲーム、そんなに好きじゃなかったのかなぁ。 |
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